高岡駅、気動車天国!
高岡駅の特徴
あいの風とやま鉄道とJR西日本が乗り入れる駅です。
高岡市は越中国の国府があった歴史ある町です。
氷見線や城端線を利用するのに便利な大きめの駅です。
JR高岡駅!富山ブラックラーメンを食しに、、、でなくお仕事で高岡に。路面電車あり歴史ある都市のメイン駅。
まさに気動車天国、そしてヨンマル天国!!!高岡!!!という感じでした。(ヨンマルとは、この高岡駅に乗り入れる城端線や氷見線で活躍しているキハ40・47形気動車のことを指します。)ちなみに、この駅には2010〜11年?以降何回も降りています。あいの風線普通列車を降りてから目に飛び込んできた光景は、キハ40・47だらけの高岡!!!ハットリくんラッピング電車も見れて良かったです。そして写真を取るのは忘れてしまいましたが、夜だからか貨物列車がたくさん通過していました。そしてかつての北陸本線の特急停車駅です。その特急停車駅の名残も残っていていい駅だと思いました!!!ぜひ寄ってみてください!!
かつては越中国の国府が置かれた鋳物が盛んな城下町の高岡市のJRの駅。新幹線も停まる大きな駅で高架と地下通路が伸びています。高岡市は藤子・F・不二雄先生の出身地ということで構内にドラえもんポストが設置されています。他にも「ゆるゆり」や「きみの膵臓をたべたい」に登場するアニメ聖地でもあります。
あいの風とやま鉄道とJR西日本の高岡駅には、あいの風とやま鉄道のあいの風とやま鉄道線[1][2]、JR西日本の城端線・氷見線がそれぞれ乗り入れている[3][4][5]。城端線・氷見線はともに当駅が起点であり[3][4]、JR西日本としての所属線は城端線である。あいの風とやま鉄道線は元々はJR西日本の北陸本線の一部であったが、2015年(平成27年)3月14日の北陸新幹線長野駅 - 金沢駅間延伸開業に伴い、あいの風とやま鉄道へ移管された。これに伴い、在来線構内はJR西日本の在来線である城端線・氷見線も含め、あいの風とやま鉄道の管轄となった。万葉線の高岡駅停留場には当停留場を起点とする万葉線(高岡軌道線)が乗り入れる[3][6]。なお旅客上は「万葉線」と案内される。
雨晴海岸に行く際に乗り換えました。行きは新幹線で新高岡で下車しJR城端線から氷見線、帰りは氷見線からあいの風とやま線で富山駅へまぁ中々見ない車両が現役で走っています。高倉健さん主演の鉄道員を感じさせます。
高岡駅(たかおかえき)は、あいの風とやま鉄道・西日本旅客鉄道(JR西日本)の駅です。明治31年(1898)、中越鉄道高岡駅~黒田仮停車場間の延伸開業に伴い、中越鉄道の駅として開業しました。大正9年(1920)、中越鉄道が国有化されました。昭和62年(1987)、国鉄分割民営化に伴い、西日本旅客鉄道(JR西日本)の駅となりました。氷見線(ひみせん)は、高岡駅~氷見駅を結ぶ西日本旅客鉄道(JR西日本)の鉄道路線です。明治33年(1900)中越鉄道伏木駅~高岡駅間が開業しました。大正元年(1912)氷見駅が開通し、氷見駅が開業しました。画像は国鉄時代の昭和53年12月18日に氷見線を撮影しました。
富山駅まであいの風とやま鉄道を利用しました。JR路線だったので駅間の距離があるので快適でした。
あいの風とやま鉄道とJR氷見線とJR城端線の駅。駅は近年新しい橋上駅舎になり綺麗になった。路面電車の電停も駅に直結する形になった。2階の自由通路から、駅北側の周辺施設まで屋根付きの歩道橋が、整備され雨の心配をする事なく移動できる。それぞれ発着する列車本数が多くなく、利用する時は発車時刻を要確認する事。
北陸新幹線が開通するまでは多くの人が乗り降りしていたと思われますが、現在でもあいの風とやま鉄道と氷見線と城端線と万葉線の乗り換える駅で規模は大きめであり、駅舎もかなり新しく構内も広めですが人は少なめです。高岡は観光地が点々とあるので、シーズン中はそれなりに人がいるのかなと感じます。藤子不二雄の生誕の地ということでドラえもんがあちらこちらに~アニメの聖地が好きな中国人観光客を多く見かけました👀ここから関東へ向かうには、富山まで在来線で行くのか、また城端線や路線バスで新高岡駅へ向かい新幹線に乗るのか、時間的にどれが良いのかな?
| 名前 |
高岡駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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複数の路線が乗り入れる主要駅です。橋上駅で、全体的にきれいな印象でした。路面電車も乗り入れており、雨に濡れずに乗り換えられるようになっていました。