チューリップ咲く駅前の街並み。
千路駅の特徴
千路駅前はローカルながら絵になる街並みが魅力的です。
駅の横には花公園があり、チューリップが美しく咲いています。
近所の老人会が管理する花壇が心温まる情景を提供しています。
JR七尾線の無人駅。ローカル感満載で、エモいホームへも簡単に入れてしまう。歴史は古く、1898年(明治31年)4月24日、津幡と七尾を結ぶ七尾鉄道の開通と同時に開業。車椅子用のスロープも作られている。屋根付き駐輪場もあり。隣の駅前花公園のトトロの砂像は無くなっていました。2024.10.1
ICOCAで、下車する時、車内のカードリーダーは乗車専用でした。後ろの5両目にいて、編成が長かったので、1両目に行けず、下車しました。駅にICリーダー無くて困りました。アナウンスも無かった。旅行者は分からず困りました。
小学生の時そろばんの試験できた^_^たまに懐かしい時に寄ります。
真っ黒クロスケもいたよ(^_^)
近所の老人会の方々が花壇のお世話をされている。それと「トトロ」が座っていた。
2020.10.11訪問。無人駅。トイレ無し、券売機は有り。周りには家がたくさんある。待合室にはツバメの巣の跡があった。駅メロは季節によって変わるらしい。新型車両が不似合いである。
素敵な 神社が 有ります。
ローカルながら味わいがある千路駅前石川県を代表する絵になる街並み。
| 名前 |
千路駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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駅の横に花公園があってこの時期はチューリップが咲いていました。そして大きな桜の木が咲いていていい雰囲気でした。