UFOと宇宙人が彩る羽咋駅。
羽咋駅の特徴
羽咋駅周辺にはUFOや宇宙人モチーフの装飾が充実しています。
駅前にはチープなUFOオブジェや擬音石が存在しておもしろいです。
羽咋市の象徴として、コスモアイル羽咋という宇宙科学博物館があります。
駅名のイラストがかわいい羽咋駅 駅前には擬音石やUFOオブジェがあり唐戸山相撲の碑もある。駅中には各地区の獅子舞の紹介がある。
車で走れる砂浜は日本でここだけ‼️千里浜なぎさドライブウェイ無人駅ではないが改札はノーチェックe5489の切符受け取りは可能だが1台きりなので、誰かがトラブルを発生させると大変。
気多大社に行くために、降りる駅🚉です。とりたてて、観る所はないと思います。
羽咋駅は羽咋市は「UFOのまち」として有名で、駅舎内や周辺にUFOや宇宙人をモチーフにした案内板や装飾があります。近くには「コスモアイル羽咋」という宇宙科学博物館もあり、NASAから貸与された本物の宇宙船部品などが展示されています。
羽咋市河原町にある、羽咋市の代表駅。JR七尾線のみが走行、2面3線のホームがある駅。かつては石川鉄道能登線も羽咋駅から伸びていた。ICCOCAなど交通系ICカードも利用可。駅ホームや西口前は「UFOのまち」らしくUFOがいっぱい。特に西口はオブジェがあり、年末はイルミで点灯するとか…UFO型の街灯も存在。ただ、人口が少ないせいか駅前自体は高い建物もなく栄えていない印象。
ローカルな駅。真冬の1月の夜だからイルミネーションが施されているのか?UFOの町を前面に推した駅前スペース。この駅も歴史ある駅でした。開業は1898年(明治31年)4月24日、七尾鉄道 津幡仮停車場-七尾駅-矢田新駅間開通時。1907年(明治40年)9月1日七尾鉄道が鉄道国有法により国有化され、帝国鉄道庁(国鉄)の駅となる。1909年(明治42年)10月12日線路名称制定され、七尾線の所属となる。1925年(大正14年)3月3日能登鉄道が当駅から能登高浜駅まで開業。1943年(昭和18年)10月13日能登鉄道が北陸鉄道に合併し、同社の能登線となる。1966年(昭和41年)2月15日現在の西口となる駅舎が竣工。1972年(昭和47年)6月25日北陸鉄道能登線が廃止。1987年(昭和62年)4月1日国鉄分割民営化に伴い、JR西日本の駅となる。
七尾線の駅、新幹線延伸開業後はサンダーバードは無くなりますが、能登のかがり火は存続するので、特急停車駅の地位は守られます羽咋はUFOで町おこしを図る自治体、駅前に何ともチープなUFOとギャートルズみたいなオブジェがUFOの町となった由来は江戸時代にそうはちばん(仏具らしい)状の物体が飛行したとの記録かあるからだとか正直、奇譚の伝説がある町なんて日本中にあるだろうと思いますが、それを町おこしにまでするのは、ある意味すごい、国からの補助金も得て、コスモアイル羽咋という宇宙科学博物館を中核とした文化施設を52億で作っちゃいました、ちなみにマスコットキャラクター名は宇宙人サンダー君だそう。
全然知らなかったけれど羽咋市はUFOの町なんだそうです。ロータリーの所にUFOのオブジェと説明がありました。改札近くに宇宙人サンダーくん👽️看板が出迎えています。面白い駅だ。駅スタンプ押すの忘れた😭それから電車の接近メロディーがハナミズキでした。
| 名前 |
羽咋駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
休暇村宿泊の際に金沢駅より往復利用しました 待合室は自販機や観光案内パンフレットも置かれています😊