蒲郡駅から観光の旅へ!
蒲郡駅の特徴
蒲郡駅は名鉄とJRの2つの改札が特徴の駅です。
駅の歴史を感じる、かつての一体化した風景が魅力です。
観光路線の蒲郡線の終着駅としての役割を持っています。
JRの新快速停車駅と名鉄蒲郡線の終着駅駅前にはショッピングセンター。
蒲郡観光の下車駅。駅南側のロータリーから直線上に竹島埠頭があり、駅の構内にはコンビニや飲食店もあります。JR東海道線は新快速・特別快速停車で名古屋や豊橋からのアクセス良好、名鉄線は吉良吉田方面の2両編成の電車が30分間隔で運転されています。なお名鉄蒲郡線は、2026年5月現在交通系ICを利用することができませんので注意が必要です。
ゴールデンウィーク中の非常に混雑している時期に、新幹線のチケット購入で利用しました。ネット予約が難しい時間帯だったのですが、窓口の駅員さんがとても細かく、そして丁寧に相談に乗ってくださり、無事に手続きを終えることができました。忙しい中での親身な対応に、とても感謝しています。ありがとうございました!
蒲郡駅は、JR と名鉄の駅でJR ホームは島式ホーム2面4線を使用して内側の2・3番線が本線、外側の1・4番線が待避線(副本線)で、朝・夕方には普通・快速の緩急接続が行われていて、豊橋 名古屋方面に行け、名鉄蒲郡線のホームは島式ホーム1面2線を使用して、ホームの有効長は4両分で、電車はホーム中央付近に停車すますよ。吉良吉田方面に行け、IC カードは使用できませんので注意してくださいね。
むかしはJRと名鉄、バスステーションが一体化した古き良き駅でした。再開発とともにバス停は外へ、名鉄も一度改札を出てから、飲食店も少なくなりました。地下街の飲食店は日本最短の地下飲食店として話題になりました。
かつては、観光路線であった、蒲郡線の、終着駅ですね。昔、バノラマDX が、止まっていたのを、みたことがあります。今はJR 蒲郡駅の方が、利用客が増えて、フリー切符利用旅でしか、乗降は、しないですな。
名鉄とJRの乗換駅です。名鉄は自動改札も無く、券売機も新札不対応でしたが有人駅ですので駅員さんから購入しました。
大昔の蒲郡駅は名鉄とJRが一つになったような駅で、当然両線の間に仕切りもなく行き来可能だった記憶があります。そんな昔の記憶から言うと現在の駅って立派だよねー。全く見覚えありません。
名鉄全線完乗の旅。架線事故の影響で、2時間遅れの到着。楽しみにしていた蒲郡線の車窓も全く観れずじまい。ここからJR東海道線に乗り換えて、豊橋駅ヘ。
| 名前 |
蒲郡駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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駅からユニクロ方面に少し歩くと、市営駐車場(一日400円)があり、便利です。