新幹線改札前、辻利の新茶体験。
ぶぶるの特徴
新幹線改札横に位置するぶぶるは、辻利の新ブランドとして注目されているお店です。
京都のぶぶるで味わえるほうじ茶スカッシュが、旅行の記憶に残る特別な飲み物です。
新幹線の待ち時間に最適なぶぶるは、出張時にも便利に利用できるお茶の専門店です。
JR京都駅の構内、新幹線の改札から近い場所にあるので出発前の時間調整に使いやすいです。14時頃に伺いましたが、イートインスペースは数席ほどなので、タイミングによっては座れないこともあるかもしれません。祇園辻利の新ブランドということで、店頭にはお洒落なパッケージの茶葉が並んでいました。自分用やちょっとした手土産にちょうど良い価格帯のものが多かったです。ほうじ茶シェイクは名前の通りお茶の味がしっかり濃く、飲みごたえがあります。一緒にいただいた「ぶぶるさんど」のほうじ茶あんこも、甘さが控えめで上品な味でした。駅ナカということもあり、注文が重なると提供まで少し待つので、新幹線の時間に余裕がない時は注意したほうがいいかもしれません。ゆっくり商品を選びたいなら、お昼過ぎのこのくらいの時間帯が狙い目だと思います。
【新幹線のお供に】新茶の季節、冷たい新茶ストレート(¥550)にしました。新緑の爽やかな色と香りに癒され、飲んでみるとふくよかな旨み、とても美味しい💚店員さんも感じがよくて嬉しい☺️聞くと、店舗はここにしかないそう。コーヒーや紅茶は他店でもよくあるけど、日本茶のスタンドって珍しいです。京都から新幹線に乗る際はコーヒーチェーン店ではなく、是非ここでお茶を🍵とてもおすすめです!全国に展開されるといいですね。
お茶が本当に美味しくて幸せになる。甘くない玉露ラテとアイスの玉露をいただきましたラテじゃない方がお茶のうま味を感じられて良かった。ラテも美味しいけど、こんなに美味いのに混ぜるのは勿体ないのでは…!?になる。うまみの実もおいしすぎた。ひと袋しか買わずに後悔。今度は煎茶も飲みたいな🍵
夜行バスを待つ間に利用。比較的遅くまで開店しているため、荷物を整理したい時や、夜風を凌ぎたい時に重宝した。自分が住んでいる付近にはティースタンドがほとんど存在しない為、このような気軽に利用できるティースタンドは非常にありがたい。最初は名前のインパクトに驚いたが、ゆったりとお茶を楽しむ事ができる、居心地の良い空間だった。お茶も非常に美味しいので、京都駅を訪れる際には必ず利用しようと思う。
出張の際に利用させて頂きました。丁度夕方のラッシュ時間帯でしたが店内は空いており、イートインでいただけました。ロケーションとして新幹線の改札脇とあってお店の前はかなりの人の往来があって大変なのですが、店内は喧騒の中とはいえ一息つける雰囲気でなかなか良きです。基本お茶屋さんなのですが、かなりポップな内装で、店内の色調はクレープ屋さん的な感じです。注文したのは飲み物の他にフード、ほうじ茶あんこのサンドと玉露ガーリックしば漬けサンドというかなり攻めたもの。サンドと言ってもサイズはかなりコンパクト。一口サイズのお茶受けぐらいの感じ。さすが京都。あんこのサンドは甘さ控えめでほうじ茶の香りがほんのりして上品。片や攻めてるサンドはと言うと、これが案外いけました。文字面だけではわからない、また伝わりづらい味ですが、ありかなしかで言えばありです。飲み物は玉露ラテと煎茶としたのですが、なかなかこれも美味しかったです。ちょこっと休憩の喫茶コーナーとしてはかなり上品なお店でした。ご馳走様でした。
いやー、正直言うとシェイクなんて飲まないんですよ。だって甘すぎるし、お腹冷えるし。でも京都出張の帰りに、新幹線まで時間あったからぶらっと京都駅うろついてたら「ぶぶる」って店発見。なんか可愛い名前だなーって思って入っちゃいました。店員さんが「おすすめはほうじ茶シェイクです!」って言うから、まあせっかくだしって注文してみたんです。京都ですし。で、運ばれてきたのがこれ。色がもう綺麗!茶色っぽいベージュって言うか、見てるだけで香ばしそうじゃないですか?あの炒った香ばしさ、たまらないですよね。一口飲んでビックリ!うまっ!甘いんだけど、ほうじ茶の香ばしさがガツンと来るんですよ。まるで焚き火で焼いたマシュマロみたいな感じ?例えが変かもしれないけど、懐かしくて新しい味なんです。実は以前、某コーヒーチェーンの抹茶フラペチーノで失敗したことがあって。甘すぎて途中で飽きちゃったんですよね。でもこれは全然違う!最後まで飽きずにゴクゴク飲めました。意外かもしれませんが、冷たいのにお腹が冷えない感じがするんです。ほうじ茶って体を温める効果があるって聞いたことありませんか?それかな?よく分からないけど、とにかく優しい感じでした。隣の大学生カップルも「これやばくない?」「めっちゃうまい!」って言ってたから、若い子にも人気みたいですね。2025年って、みんな健康志向だし、お茶系ドリンクがブームなのかも。途中で少し溶けてきたら、これがまた美味しいの!濃度が薄くなった分、ほうじ茶の繊細な味が際立って。二度美味しい感じ?値段も確か700円ちょっとだったかな。京都駅だからもっと高いかと思ったけど、全然良心的でした。話変わりますが、この店のコンセプトが「ぶぶる」ってお茶を飲むことらしいんですって。京都らしいネーミングですよね。もしあなたが京都駅通ることがあったら、絶対試してみて!シェイク嫌いでも、これはイケると思います。私みたいに「あれ?意外と好きかも」ってなるかもしれませんよ!
京都旅行の夜。寝る前に飲むハーブティーを探して京都駅の「ぶぶる」さんへ。⭐︎ほうじ茶ハーブブレンド(¥500)→ほうじ茶にローズペタルとローズヒップをブレンド。京都「祇園辻利」の新ブランドで、自分らしい暮らしに合った、お茶の選び方というスタイルを提案してるお店。カラダ想いのドリンクから、お茶とフルーツ、ハーブティーの新しい組み合わせも。自分好みの多種多様なドリンクメニューたち。福岡にあったら毎日通いたいお店。お土産にも購入。
京都の「ぶぶる」でいただいたほうじ茶スカッシュ。香ばしいほうじ茶の香りと、しゅわっと爽やかな炭酸の組み合わせがとても新鮮でした。お茶の深みとスッキリした後味のバランスが絶妙で、甘すぎず上品な味わい。京都らしい落ち着いた雰囲気の中で、ちょっと一息つくのにぴったりの一杯でした。見た目も涼しげで、飲むだけでリフレッシュできる感じ。和の香りと炭酸の心地よい刺激に、思わずもう一杯飲みたくなる美味しさでした。
8/16。お盆休み中。8年ぶりに会った友人に、京都駅界隈で買えるオススメスイーツを聞いたら、そのうちの一つがここのぶぶるロールだったので、10本入りを購入。税込1,728円。日持ちはたしか3ヶ月くらい。事前のネット調べでてっきりチョココーティングの中にロール状の薄焼き煎餅と各種ティーフレーバーのクリームが入っていると期待していたのだが、夏季はチョココーティングがないらしく、開けたとき初めて知った。構成要素の1/3が無くなってるじゃん、とショック;;商品棚に、夏季はチョココーティングありませんよ〜って、ビッグフォントの赤字で書いてくれなきゃ、私みたいに誤解して、開けてみてショックを受ける人が多いと思う。お店側には是非とも表記を改善してほしい。まあショックは大きかったけど、中のクリームは美味しい。玄米茶が一番味がしっかりしていて、香ばしさもあって好き。うーんでもやっぱり、チョコと煎餅とクリームの三重奏を堪能したかったなぁ⋯。本日もご馳走様でした^↫^;
| 名前 |
ぶぶる |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
075-681-0002 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 9:00~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒600-8214 京都府京都市下京区東塩小路高倉町8−3 新幹線東乗換口 京都駅構内「アスティ京都」2階 |
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夜行バスの待ち時間に立ち寄りました。かわいい容器に入ったお茶は煎茶でしたが玉露かと思うほど芳香で甘味がありとても美味しかったです。ほうじ茶は芳香で少し苦味があり大人の味です。お土産にと、うまみの実を購入しましたが、私がハマってしまい食べちゃいました。お茶や椎茸の味がしっかりとしていてお茶や好きにはくせになります。本当は星5にしたいところですが、天井からポタポタと水が落ちてきて落ち着いて座られなかったので、また立ち寄りたいお店です。