歴史ある駅で鉄道の魅力を満喫。
吉永駅の特徴
明治24年開業の歴史ある駅で、鉄道ファン必見です。
旧閑谷学校行きのバスが発着する便利な駅です。
八塔寺川ダムに最も近い駅として利用されています。
鉄道ファンなら、一度は立ち寄りたい歴史ある駅です旧閑谷学校へ行く最寄り駅で、駅から3.7㎞ありますから、徒歩で1時間以上掛かるとみた方が無難ですね。
寂れた「JR吉永駅」です🚞※特別史跡旧閑谷学校へ行くには、この駅からバス:タクシー:徒歩で行きます🚍🚖🚶タクシー 約10分市営バス 約12分徒歩 約40分駅前には何にも有りませんので、時間を潰す事は難しいと💧駅の反対側には「憩いの駅やちむん村 遊愁」という、雑多な食品類と手作り弁当を販売してます🍱ここは、AM7:00~から開店してますよ。この隣は「備前市立吉永病院🏥」と言う市民病院が有ります!駅舎も特にレトロ木造建物では無く、過疎地に建つ簡易建物なので駅舎巡りには当てはまりません^^;
備前市に有るJRの駅です。閑谷学校に一番近い駅ですが徒歩だと40分〜50分かかります。駅の真横にタクシー会社有ります。
八塔寺川ダムの最寄駅。ここから徒歩で片道2時間くらい。
旧閑谷学校行きのバスが出ている駅です。が、びっくりするくらい何もないので、バスを待つ時間をつぶすこともできません。駅前にかわいいお店があると思ったら床屋さんでした。コンビニもないので、時間が合わないようであればタクシーをどうぞ。ただし、タクシーもカードが使えませんので、ご注意ください。paypayが使えたのでなんとかなりました。
建物の古い駅です。最近無人駅になったようです。
2021/4/18来訪。旧閑谷学校の最寄り駅。ここから10人乗りのバスが走っていて、運賃は200円です。歩いても30分から40分くらいでつけると思います。ICカードが使えて、切符も自動改札になっています。無人駅で、駅スタンプはありません。ホームは、単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線、合計2面3線のホームを持つ地上駅。単式ホームの1番のりば側に駅舎があり、島式ホームの2・3番のりばへは跨線橋(階段のみ、エレベーターやエスカレーターは未設置)を渡ることになる。(Wikipedia)
開業は山陽本線開通時の明治24年。跨線橋の骨組みには古レールが使われています。古レールは米国のベスレヘム社製で、1923年(大正12年)に製造されており、当時、米国製というのは大変珍しいらしいです。2・3番線の外側には昭和の終わり頃まで、周囲で生産されたレンガの積込に使われていた、貨物専用のホームが残っています。その頃までは駅前にも飲食店などもそこそこあり、賑やかな駅でした。
| 名前 |
吉永駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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泥棒が居るので注意喚起。先日、駅利用のため駐輪場に自転車を止めました。帰りに見るとライトが工具で外され、夜間に無点灯で帰ることになりました。工具を持って徘徊する者が居ると思うと怖いです。駅自体はタクシーやマイクロバスのアクセスもよく便利だと思います。