レトロな門司駅で、新しい発見を!
門司駅の特徴
昔のイメージとは異なる新しめなマンションが立ち並ぶおしゃれなエリアです。
九州の玄関口として認識され、在来線の利用が便利でアクセス良好です。
小樽の駅に似たレトロな雰囲気が漂う、魅力的な駅周辺の探索が楽しめます。
202510月17日19時過ぎ立ち寄りw門司駅初めて来ましたたまに通り過ぎることが多かったですが今回は汽車利用ではなくで門司駅来ましたほんとはここから門司港駅まで汽車利用でもどろうと思ったのですが結局汽車利用は無しでまたいずれは汽車利用できたいと思います。
なんか小樽の駅に似ていてレトロ。好きな雰囲気。そして、静かで周りやすい。中は入場券を買わないと入れませんが安いから気にならない。またゆっくり来たいです。
在来線では九州の玄関口となる駅です。駅の海側には新しいマンションが立ち並び、山側には昔ながらの商店街が伸びています。また駅ビルには「えきマチ1丁目門司」という商業施設が入っていますが規模は少し小さいです。
国道3号線沿いと駅前を見ている限りでは隣駅の小倉駅、2個隣の門司港駅よりこじんまりとした駅のようでした。本州方面へ向かう際、ここの駅が九州最後の駅になります。この駅と小倉駅の間に貨物線の分岐が異常に多くあり、草に埋もれているところもあったので何なのか気になります。2023/10/29 訪問。
小倉のホテルが高いので門司駅近くのホテルに泊まる時に使いました。下関への行き帰り、門司港駅にも近いので小倉まで戻るより便利でした。
2024年3月初利用。在来線で本州方面から来ると九州の第一歩を踏む記念すべき駅。まさに九州の玄関口。15年近く前、寝台特急はやぶさ 富士に乗った時、ここで機関車の付け替えを見物した記憶はありますが、利用するのは今回が初めて。名門大洋フェリーさんの無料送迎バスで新門司港からこの駅の北口、いわゆる大里赤煉瓦タウン口に着いたのですが、駅前に商業施設的なものは見事なほどに何もない。築年数の新しい背の高いマンションしか見当たりません。「小綺麗だけと何もない」という全国各地にありがちないかにも「発展するかどうかはおいといて、とりあえず再開発してみました」的な駅前風景。全国に名だたる「門司」という街の玄関口としてはいささかさみしい感じがしますが、こちらの出入口はどちらかというと駅の裏側。元々の市街地は逆側の南口のようなので南口にも行ってみます。いかにも「旧市街」と言った感じの南口。商業施設もあり、銀行の支店がそこここにあるのを見ると古くからこの辺りが街の中心だったことが想像出来ますが、高い建物はなく軒が低めの古い建物ばかりが目立つ光景を見るとこちらも全国に名だたる「門司」という街の玄関口としては少々寂しげです。やはり門司は鉄道全盛期にこそ存在感を発揮した街なんだなあという感じがします。駅構内もそんな印象を裏付けるかのように広くてホーム長はとても長くて立派なもの。かつて長大編成の本州発着の優等列車が数多く停車していた頃の名残りが垣間見れます。駅自体はこれといって見所がないですが、日本の鉄道史において重要な役割を果たした駅ですから、そこは敬意を表して星4つということで。
久しぶりに来たら新しめなマンションが出来ていたりで昔の門司駅周辺のイメージとは全然違っていた。晴れの日はかなり景色がいいです。
| 名前 |
門司駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
出張で「門司駅」を利用しました。この駅は、在来線では九州の玄関口となる駅です。昔ながらの駅で何か懐かしい感じでした。