高知の旨み、抹茶と共に。
虎 (ko)の特徴
2025年10月にオープンした抹茶が主役のカフェです。
高知県産のカツオのたたきを丁寧に作っています。
古民家の外観の中で心を落ち着ける空間を提供しています。
抹茶が飲めるときいてうかがいました。食事はしていないが、抹茶の飲み比べをしたかったので息子達も行きました。抹茶ラテもおいしかったです!
土佐の一本釣りで有名な土佐久礼から取り寄せたカツオのたたきをいただきました😊高知を思い出しました😊美味しかったです。もう少し気持ち厚めで切ってもらえたらもっと高知を思いだします😋ご飯も美味しくてまた、食べにいきます✨
10月に綾部市にオープンしたCafe抹茶のドリンクがオススメです✨外観は古民家ですが中に入ると心が落ち着くような居心地の良い空間でゆったり過ごせます🙆♀️高知県産のカツオのタタキもあり料理も1つ1つ丁寧に作られていました😊
カツオのたたき定食と抹茶ラテをいただきました。どちらも美味しくてとても満足です!友達と一緒に行ったのですが、心地よい空間でとても過ごしやすかったです!外観から内装まで和を感じられる良いお店でした!
客席【は】清掃が行き届き綺麗でした。注文はスマホで自分たちで注文する方式。(分からない時はスタッフさんに聞いてOK)ストロベリーホリデー抹茶ラテ(冷)750円→抹茶入れてからしばらく放置しました?って感じの水っぽさ。ホイップを混ぜたら少しましになるけど、溶けきれなかったホイップが固まりで口に入ってきた時がホイップの油分と抹茶が喧嘩して微妙。頼むなら冷たいドリンク控えた方がいいかも。わらび餅350円→値段相応の味。黒蜜は少量だけなので、かけずに付けて食べる方式トイレに行ったらペーパーホルダー2つ共紙が無く、予備も置いていませんでした。抹茶好きな友人を連れて行く予定でリサーチとして来ましたが、友人を連れてくる事はないです。
抹茶ラテいただきました。今まで飲んだ抹茶ラテの中で一番美味しかったです。店員さんの雰囲気もとても良く、居心地のいいお店でした。
2025年10月にオープンした抹茶が主役のカフェ。お店は「ゆらり広小路」「茶寮ゆらり−結鶴−」があった場所になります。外観は古民家ですが、中に入ると開放的で洗練された空間になっていました。ゆらり時代に一度訪れたことがありますが、その時より洗練されていて、落ち着いた雰囲気が増しています。抹茶カフェということで「抹茶三種飲み比べ」を。抹茶は注文が入ってから、点ててくれます。左から右に「兆」、「昴」、「暁」とお値段の高いものになるそうです。それぞれ味わいが異なりますが、どれも美味しく頂きました。虎 KOさんでは、抹茶メニューの他にもモーニングメニューや食事メニューもあったので、今度はそちらも頂きに伺いたいと思います。注文はQRコードからスマホ等でするタイプ。無料Wi-Fiあり。キャッシュレス対応(Air Pay)あり。
モーニングをいただきました。とても美味しくて、雰囲気も良かったです。
| 名前 |
虎 (ko) |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0773-45-6078 |
| 営業時間 |
[水金月火] 10:30~16:00,18:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
|
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綾部に美味しい抹茶のカフェが出来たと聞いて、京都から楽しみに伺いました!綾部ICから10分ほどで到着し、場所も分かりやすく、店の目の前に駐車場も完備されておりました。築100年の伝統的な京町家をリノベーションした開放感ある店内で、日本庭園を眺めながら頂くお抹茶は最高でした。また高知県のカツオ(漁師さんが一尾ずつ竿で吊り上げ最後まで手作業で行う伝統的な漁法で、鮮度が抜群!)と、うなぎを頂きました。どちらも本当に絶品でした!!うなぎは蒸してから炭で丁寧に焼き上げて頂いているようで、京都市内のうなぎ店よりも鮮度も味もコスパもよく感動しました。スタッフさんもあたたかく、細かい一つ一つのホスピタリティに心も温まる素敵なお店でした。夜は、コース料理を提供されているようで、15名前後入る大きな個室もあり(掘り炬燵、床の間付き!)宴会や、子連れの集まりにも良さそうでした。なかなか子連れでゆっくり美味しい食事を楽しめる場所が京都市内にはないので、嬉しいです♪京都市内にも抹茶店が増えてきましたが、インバウンドや抹茶ブームでゆっくり抹茶を楽しめるお店がない中、更に美味しい食事もできて、ゆっくり過ごせるカフェを知れて嬉しいです!また絶対にいきます♡