豊岡市の玄関駅で便利な食料品調達。
豊岡駅の特徴
京都丹後鉄道の乗換えに便利な駅で、多くの路線が利用可能です。
豊岡市の玄関駅として広大な構内を誇りながらも静かな雰囲気が漂っています。
地元出身の植村直己や山田哲人を感じられる駅で、歴史ある街の一部です。
但馬地域の中心都市JR山陰本線と京丹後鉄道(宮豊線)に乗れる駅駅全体はかなりデカいのに飲食店やコンビニもなく人通りもまばらでちょっと寂しい感じがした。
夕日ケ浦木津温泉駅へ行くため豊岡駅で「こうのとり5号」から京都丹後鉄道宮豊線に乗り換えました。乗換え時間6分、写真を撮っていて乗り遅れそうになって走りました。2025年11月17日。
単線区間なので、特急同士で同じ時刻に逆方向に出ることがあるはず。時刻だけでホームを選ぶと逆方向に乗ってしまうかも。反対方向が普通電車なら乗る前に気付くだろうけど。
駅から連絡通路が直結のスーパーが朝9時から営業しており食料品の調達に便利大きな駅、大きな連絡通路の割には改札付近が質素に感じました。
KTR豊岡駅です。KTR700形国鉄色キロ28仕様とJR東海から来たキハ85(KTR8500形)が乗り入れしています。
豊岡市の玄関駅であり、山陰本線の主要駅。京丹後鉄道との乗り換え駅でもあります。出石に観光するなら、ここから全但バスで30分くらい乗ります。山陰本線の主要駅なので、全ての特急列車が停車。特急こうのとりは大阪〜城崎温泉。特急きのさきは京都〜城崎温泉。特急はまかぜは大阪〜姫路〜城崎温泉〜鳥取。普通列車は福知山〜城崎温泉、豊岡〜浜坂、鳥取。列車は特急列車、普通列車共に概ね1時間辺り1往復。ホールからの列車撮影は撮影に最適とは言えないが、最適出来なくはない。
長大なホーム、広大な構内、それと比べてあまりにも寂しすぎる列車の本数や長さ。また駅舎も 人が少なく駅の周りも 寂れた感じがあり、ダウンサイジングして身の丈にあった駅になってほしい。
京都丹後鉄道の宮豊線に乗車のために訪問。駅にはコンビニがないので近くのスーパーで買い出し。今回は網野まで普通、網野から特急になってしまう列車のため、網野で乗り換えとなります。「丹後の海」と「あおまつ号」の両方に乗車できました。水戸岡鋭治氏らしい内装となっています。
| 名前 |
豊岡駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
冒険家の植村直己やヤクルトの山田哲人の出身地である豊岡市の駅。山陰本線と京丹後鉄道が乗り入れてます。みどりの券売機プラスが設置されているので特急券等購入可能。駅前にはビジネスホテルが数軒ありスーパーもあります。