同志社大の街、三山木駅の魅力!
JR三山木駅の特徴
無人駅とは思えない、立派な設備が整っています。
高架駅で周囲にはマンションや飲食店が多数あります。
同志社大学の街に位置し、主要駅として重要な役割を果たしています。
ここ20年くらいで急激に変化した駅です。昔は野ざらしのホームが一つだけの無人駅でしたが、今は同じ無人駅でも高架の立派な駅になりました。上田辺駅をJR三山木駅に変えたのは近鉄との乗り換えをPRしたかったからでしょうか。私などは未だに昔の駅名の上田辺駅の方で覚えていますので、電車に乗ると「あれ。上田辺駅はもう通り過ぎたか?」とキョロキョロしたりもします。このJR三山木駅バスの路線も多くて、同志社大学に行くバスもありますね。ただ、1つ先の同志社前駅で電車は折り返しで、この駅から先は半分くらいの本数になりますからバスを利用するなら近鉄の三山木駅からの方がいいでしょう。あとは駅近くの駐輪場が大型、中型、原付の全てのバイクに対応してますから、ライダーには便利な駅かと思います。
※この駅にはトイレがなく、周辺に公衆トイレもないので注意して下さい! 無人駅でICカード対応の簡易改札機があります。
出口は1つで改札もICのみの簡易的なものです。
近鉄京都線三山木駅と共に同志社大学の街の主要駅となりました。数年前しか知らない人には、浦島太郎です。周辺には銀行や地元のスーパー、喫茶店、コンビニ等あり。周辺は同志社大学の学生マンション「スカイハイツ三山木」の大規模マンションを筆頭に中小マンションが多くなり、学生の街になりました。大阪や神戸へ行くのには、快速で40分程で梅田に着きます。京都・奈良へは、直ぐ横の近鉄で25分くらいで行けます。
切符券売機が食券売りみたいで、最初騙されました。見た目綺麗で快速停まるのに無人駅。おまけにトイレもなく改札が一つで、改札が閉まらないです。この前、アクシデントでトイレに行きたくなった時お婆様が改札を勝手に出て近鉄のトイレを借りてまた勝手に入るという方法を教えてくれました(合法なのか?)トイレに行きたい時は気をつけてください。しかし、行った日は虹が見えました。嬉しかった。
昔は近鉄の小さな駅しかなかったのに、JR学研都市線の駅もできて、キレイな街になった。JR三山木駅は、高架の島式ホーム一本の無人駅で、待合室も無くて、冬は耐えられない寒さ。
無人駅にしては、綺麗で立派な設備、改札機、自動券売機、エレベーター、高架駅で、周囲にもマンションや飲食店が立ち並び、都市という雰囲気があります。それ故か、自分が行った時は、駅員がいました。しかし、本数は1時間2本程度と、無人駅としては、少なくもないですが、周囲の発展度合いの割りには少ないな、と思いました。高架だからかなり立派ですが、駅舎といえるか微妙な改札口しかないので、快適度は高くないですね。しかし、周囲には時間が潰せそうなところはあります。自分が行った無人駅では最も華やかなイメージを受けました。
| 名前 |
JR三山木駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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