北新地駅直近、観光展満載!
北新地駅の特徴
JR大阪駅から直通、広場にキタノザウルスがいます。
日本列島心のふるさと観光展があって、パンフレットが充実している。
地下駅の特例で、乗り換えの際に途中下車が可能です。
北新地駅(大阪・梅田エリアの地下鉄駅)を利用しました。大阪の中心部、梅田エリアにある北新地駅は、JR大阪駅や阪急梅田駅からも徒歩圏内でアクセスが抜群。周辺は高級飲食店やバー、レストランが立ち並び、ビジネス利用や食事目的で訪れる人が多い落ち着いたエリアです。駅の改札自体はこぢんまりしていますが、地下鉄での移動がスムーズで、乗り換えのストレスが少ないのが助かります。周囲の飲食店へも歩いて行きやすく、北新地での接待や仕事終わりの食事・飲み会にも便利な立地。周辺エリアは夜も治安が良く、安心して利用できる駅だと感じました。大阪で「大人の時間」を過ごしたい人にもおすすめのスポットです。
大阪駅は阪急線。北新地は阪神線。京橋は京阪線。どの線へアクセスするかにより降車駅を選択できるのがありがたい。定期券持たれてる方は北新地と大阪駅は同じ駅の扱いになるとのこと。北新地➖大阪の乗り換えで買い物できるのがとても魅力的です。この三駅に囲まれたエリアは買い物や飲食にうってつけの場所です。
高級歓楽街の北新地。バーやクラブ、スナック、小料理屋、和洋割烹などの飲食店が密集している。東京でいう、銀座の裏通りに似た雰囲気の街だ。
当時JRって言ったら地上駅(高架含)のイメージがある者にとってはこの東西線ができて地下駅が誕生して新鮮な感じがしました。(関東では最も前からあったのかな?)
JR東西線の梅田最寄り駅。特例により定期券などでは大阪駅と同一駅とみなされる。そのため大阪駅を含む定期券を所持している場合はこの駅で乗り降り可能。加えて乗越の際もこの駅から先の部分のみの精算となる。(逆も同様)ただし、普通きっぷで大阪駅で途中下車してこの駅から再乗車するなどはできない。1面2線の小規模な駅だが立地上、利用者は多い。ホームは海抜-23.95mにあり、JR西日本管内で最も低い。地下2階相当のコンコースから更に3階分ほど降りる必要があるので移動に時間を要す。急ぎの場合は注意されたし。コンコースは西側と東側に分断されており、ホームを通じてしか行き来できない。両コンコースの真ん中あたり(改札外)に有人のみどりの窓口がある。
JR東西線の駅で地下駅です。JR大阪駅が近くにあり、徒歩10分近くかかりますが同一駅扱いになっています。改札内で繋がってはいませんが、乗換えの場合に限り運賃計算を打ち切らずに途中下車できる特例があります。とはいえ東西線の両端の駅である尼崎駅や京橋駅で改札内乗換えできるので、純粋に乗換えをするだけの場合は両駅のほうが便利です。むしろ途中出場できる特例を生かして、買い物や飲食で寄りたい場所がある場合に、乗換えがてら寄り道するのが賢い利用方法かもしれません。JR東西線内は快速列車も全て各駅に停車するのもあってか、駅は島式ホーム1面2線の単純な配線です。駅周辺は大阪でも有数の繁華街になっています。また大阪駅前第1~第4ビルは、大阪駅より当駅から行くほうが近くて分かりやすいです。
実質、大阪駅の地下駅(東京駅の総武線地下ホームのようなもの)なわけですが、「大阪と北新地の間は、乗り換えの場合に限り途中下車して再入場可能」という特例がどこまで知られており、どれくらいの方が利用されているのかが気になりますね。京橋方面はまだしも、尼崎方面に行くには停車駅が多すぎるので、大阪に出て新快速、快速に乗るほうが便利です。
改札外にある地下通路の広いスペースには「日本列島心のふるさと観光展」と題して、北海道から沖縄離島までの観光、移住パンフレットが沢山置かれている。王道の観光地からニッチな場所の紹介もされていたりするので時折訪れると楽しい場所。次の旅の参考になる場所。最近では移住のパンフレットも増えてきた。移住に合わせて仕事探しイベントのパンフレットも見かける。図書館に行くより、ここに来たほうがオモシロイ情報を得れる。
JR大阪駅から地下のデヒアモールを通ってJR北新地駅に直進し、第一ビル、第二ビルの間を通り過ぎたところにある出口11-21・11ー23の手前にある広場に、キタノザウルスが居ます。近くにはベンチも併設されておりちょっとした休憩にも使えるエリアです。セブンイレブンも近くにあります。とてもわかり易い目印になるので、待ち合わせ場所にも最適です。季節によって飾られていてちょこんと座る姿が可愛らしいです。今、緊急事態宣言に伴い、マスク着用されていました。
| 名前 |
北新地駅 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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使い勝手のいい駅です。改札近くにトイレもあります。