津山まなびの鉄道館へ、便利な駅。
津山駅の特徴
岡山県北部の拠点駅、津山駅の島式ホームは広々としています。
津山線、姫新線、因美線の3線が交わる重要なターミナル駅です。
鉄道博物館の車両展示が楽しめる、特別な訪問先として定評があります。
津山まなびの鉄道館と津山城跡見た後に訪問しました。去年から漸くICOCA対応になったのですね。遠方から来てここに来たらカード使えなくて困ることはなくなりましたね。非電化区間なのでディーゼル車両しか走りません。しかしそれが味ありますね😄まるで国鉄時代みたいです。ここから敢えて乗ってその雰囲気味わうのもいいかもしれません。
津山まなびの鉄道館に行くため、利用しました。中国山地の中で一番人口が多い都市の駅ということで多くの利用客がみられました。駅ホームは、今の時代に合うように、エレベーター等が設置されていましたが、ホームの屋根など昭和の名残がみられました。
大きな駅ですがICOCAピタパでは出れませんでした対応窓口がかなり手間取っていました駅の観光案内所はお昼休み中で人がいませんでした😅駅の広場のロータリーには高速バスが乗り入れているようでそちらに送り迎えする自家用車も多く見られました。
津山線、姫新線、因美線の3線のターミナル駅鉄道博物館は今回行けなかったが車両展示しています。ターミナルとはいえ全てローカル線長大なホームに1、2両の気動車だけの淋しい風景これも味があっていいが因美線、姫新線についてはほぼ学生の利用が大半。
古風で現代風?な立派な駅舎でした!観光案内所も近く、レンタサイクルを借りることもできます🚲️道路スペースが広いので、車のお迎えやバスの乗り換えも便利です!
島式ホーム2面4線を備える、岡山県北部の拠点駅。姫新線の他、津山線、因美線と接続しており、ジャンクション的な存在になっています。しかし発着する列車はローカル線ばかりで、ダイヤもスカスカです。新しく跨線橋ができましたが、これを利用すると列車の乗車口から離れた場所に階段があるため非常に不便。地下道の方がはるかに便利でした。
岡山県山間部では最大の駅らしいです。以前訪れたときは連絡通路が地下でしたが新しく連絡橋が完成していてエレベーターが作られてました。バリアフリー化が進むのは良いですよね。昔からの風情も好きなんですが。駅が街から離れてるせいで駅前は少し寂しいですがコンビニやビジネスホテルはあります。
| 名前 |
津山駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
姫新線や津山線因美線の3線が交わる駅ともなるので有人駅数年前に比べ駅前も綺麗で街周辺も整備されてますね。津山駅周辺はレンタサイクルがおすすめ。