大正ロマン香る木造駅舎。
美作千代駅の特徴
駅前の郵便ポストが味わい深い風景を演出しています。
にっぽん木造駅舎の旅に選ばれた名所です。
大正11年からの歴史を感じる木造駅舎です。
懐かしくなる駅時が止まった感じがする。
岡山県津山市にある美作千代駅ですね。美作千代駅はJR西日本の姫新線にあり1923年(大正12年)8月21日に開業しています。駅は1面1線で無人駅ですね。のどかな場所に木造の駅舎が似合います。また、駅前には丸くて赤い郵便ポストも似合いますね。このような木造の駅舎はこのまま残してほしい。駅前は民家と小さな広場となっています。県道から駅に来る場合、美作千代駅の看板が小さいので見落としに注意です。
2023/12「大正ロマン漂う木造瓦葺駅舎」駅舎中央よりやや右側から張り出した玄関は当時の鉄道局が決めた停車場の典型的なデザイン…大正12年6月:旧作備線(現在の姫新線)津山−美作追分間の開業と同時に設置された木造駅舎🚉新見方面に向かって左側に単式ホーム1面1線を有する地上駅、かつては相対式2面2線だった見たいですが、現在ホーム跡はそのままの状態で、家庭菜園に転換されてる(土地の譲渡)駅の構内は賑わった頃の面影が随所に有り「にっぽん木造駅舎の旅」NHK衛星第1番組で全国100駅に選ばれたらしい🚞木造駅舎の入口には塗装が剥げた「郵便ポスト〠」が香ばしい風景を醸し出して…
大正時代からの古い木造駅舎が見所です。私が訪問した時は扉が閉まらなかったので寒い時期の待合室は厳しいかも。周囲も静かでのどかな雰囲気です。
ここもかつては2面2線のホームを有する駅でした。駅舎は現在も大正時代からの趣のある木造駅舎です。途中立て替えられた駅もありましたが、なんとか保存してもらいたいです。
大正11年からある津山市最古の駅舎が残る場所です。先日、産業遺産にも認定されました😃綺麗にされてて、のんびりした田舎の雰囲気と駅舎が良くマッチしてます。
かつてローカル鉄道徘徊時代に、青春18きっぷ片手に訪れた駅です。姫新線もといその沿線は、古くからの木造駅舎が多いのが特徴で、自分もその日は、古臭い木造駅舎を探すために津山に来ました。中でも美作千代駅は大正12年からその姿をかえず現代にまでその面影を残しています。ただ路線の本数が少ないため、次の電車が来るまで時間があります。遠くから来る人はあらかじめ計画を立てておくことをお勧めします。
風格のある木造駅舎。
| 名前 |
美作千代駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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撮り鉄に行きました。駅も入ったのですが列車が少なすぎません?💦中国自動車道があったりして衰退したらしいので仕方ありませんがwでも駅の雰囲気は良くしっかり木造の駅でも整備されてた印象でまた行ってみたいなと思いました。親戚の実家も近いのでね、ここから新見も津山も一本で行けるので、交通渋滞がないと思うと良いと思うんだけどなぁ…