桜木町のモンスター図書館、蔵書数日本屈指!
横浜市中央図書館の特徴
日本で3番目の蔵書を誇る充実した図書館です。
雑誌から古文書まで幅広い資料が揃っています。
JR桜木町駅から徒歩10分、アクセスが便利です。
かなり古くなっているし、各階の移動が遅くて小さなエレベータしかない(階段はあります)ので不便ですが、ネット予約を受け取る場合や、書架を頼む場合もスムーズに出てくるのでそこまで苦にはなりません。
横浜の中心図書館なので駅から近い。蔵書数も多く横浜市の他の蔵書も閲覧貸し出しも出来ます。子供用の専用スペースもあるので幼児児童の利用しやすいと思います。
さすが政令指定都市の中央図書館だけあって、かなりのモンスター図書館。どんな本でも一通り置いてある(蔵書数約1,300,000冊)。ここになかったら国会図書館に行くしかない。席の数も600を超えており、県立図書館のように席が空いていないということも少ない。
蔵書が多く助かっていますが…PC用の席がいつも受験勉強中の高校生で占領されています。筆記の勉強なら自習室を使って欲しいですし、職員も近くを通っていても見て見ぬふりなので、何のための貼り紙なのかなと思っています。
おやこひろばは綺麗で飲食スペースもあり、とてもいい場所です。しかし赤ちゃんでもない年齢の子が大声で走り回ったり鬼ごっこしたり隠れんぼしたりしていても親はおろか職員も注意しません。周囲を走り回られるのは危ないし、落ち着いて本を読み聞かせすることも出来ません。読み聞かせしたかったら本館に行けということなんですかね?時間帯によっては本当に動物園のような有様です。
坂道の途中にある図書館ですが、資料も多く、利用者のマナーも良い図書館です。
桜木町駅から少し歩きます。坂の途中にあります。蔵書はほかの区役所図書館同様あまり多くありません。雑誌も種類がそこまで多くありません。専門書はとても充実していますが、正直専門的過ぎます。雑誌と専門書の間の中間レベルの書籍がありません。勉強スペースは割とあります。
横浜中央図書館は、いつ来ても落ち着く場所だ。広々とした空間に高い天井、窓から差し込む光が気持ちよくて、ついつい長居してしまう。探している本がなくても、ぶらぶら歩くだけで新しい発見があるのも楽しい。気になるテーマの棚を眺めたり、平積みされた新刊をチェックしたり。今日は仕事で調べたいことがあって来たんだけど、集中して作業ができた。静かで席も多いから、自分のペースで過ごせるのが本当にありがたい。やっぱり、ここは僕にとって大切な「居場所」だ。気づかなかったが飲食施設があった場所が、こども図書館になってた。親子連れにはとてもよさそう。
日ノ出町駅から徒歩5分ほど。赤茶色の外観と、いたるところに使われた六角形のモチーフが印象的な、大きな図書館です。館内は落ち着いたアート空間のような雰囲気です。各階にテーマカラーがあり、1階・3階(黄)・4階(青)・5階(赤)に書架があります。入口左手には貸出・返却カウンター、正面にヘルプデスクがあり、職員さんも丁寧で安心感があります。書架は明るい木製で統一されています。照明は四角いライトが多く、全体的に明るく快適。個人用閲覧席では、幅広い世代の利用者がのんびり過ごしていました。ヨコハマ資料や横浜市史資料室など、横浜市に関する資料が充実しているのが印象的で、地域のことを深く知りたい人にもおすすめです。LINEでのデジタル図書カード登録や、郵送での利用登録・更新など、便利なサービスも整っています。
| 名前 |
横浜市中央図書館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
045-262-0050 |
| 営業時間 |
[月土日] 9:30~17:00 |
| HP |
https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/kyodo-manabi/library/tshokan/central/ |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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日本屈指の蔵書数。運営や席数なども文句なく、素晴らしい図書館です。立地も完璧で、目の前の信号を渡るともう野毛。飲んで帰れます。