アキ・カウリスマキの景色。
国英駅の特徴
山下敦弘監督の映画リアリズムの宿に登場する駅です。
小振りですが立派な駅舎が出迎えてくれます。
駅舎内の入り口には特別な絵が飾られています。
駅舎内側の入り口に1枚の絵が飾られています。
受験生には国語と英語にしか見えない。
小振りだけど立派な駅舎が出迎えてくれた。これと言って何もないが「柿畑」には「熊に注意」と…。自転車でここまで来る高校生の中に通勤で利用する人も。ホーム端には自転車置き場があってかなりの利用があったのだろう。
当時は日本のアキ・カウリスマキと呼ばれていた山下敦弘監督の映画「リアリズムの宿」のオープニングシーンに使われています。それに関するコメントも付いてないし、この映画の不人気ぶりが伺われますが、映画を観ていたなら結構感動します。
| 名前 |
国英駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
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この駅にはトイレが設置されていません。