水木しげるの世界に浸る駅。
境港駅の特徴
鬼太郎づくしの可愛い駅で、観光名所です。
ゲゲゲの鬼太郎一色に染まった独特な駅です。
観光客が集う、妖怪列車が走る魅力的な駅です。
JR境線の終着駅であり、漫画家・水木しげる先生の代表作『ゲゲゲの鬼太郎』の世界へ繋がる玄関口です。別名「鬼太郎駅」とも呼ばれ、駅舎の外観からホーム、さらには待合室のベンチにいたるまで妖怪たちの装飾で埋め尽くされています。駅前からは、約800メートルにわたって170体以上の妖怪ブロンズ像が並ぶ「水木しげるロード」が続いており、降り立った瞬間から不思議な世界迷い込んだような感覚を味わえます。
水木しげるさんの世界にどっぷりつかれます。鬼太郎と妖怪に会えます。妖怪ガイドブックを買ってスタンプラリーも楽しいですよ。
利用者は港観光だけではありません。米子駅や空港から隠岐諸島行き船の乗り継ぎもこの駅となります。地方の終着駅なので見るところも無く、暗くなると人も少なく寂しい限り。
夜と昼。どちらでも楽しめる駅です。夜は本当に世界観に合った怖い駅です。昼の方がお店が開いており楽しめると思いますが、夜もぜひ行ってみてください。
駅は鬼太郎いっぱいでした。観光案内所あります。ベンチやコインロッカーも妖怪仕様です。
まさにゲゲゲの鬼太郎ワールドそのものの駅です。駅から駅前広場に出るとすぐ水木しげるロードに出て沢山の妖怪達が出迎えてくれます。運がよければ妖怪列車に乗れるかも?
レトロで妖怪列車等も走らしている、観光に特化した鳥取を代表するレアな駅で、ゲゲゲの鬼太郎一色な味のある駅です。米子〜境港間(約45分)の地域の方々にとりましても、大事な足代わりの列車です。乗車さして頂き有難う御座いました!❢
鬼太郎列車が走ってて、観光客が撮影してます。でもご存じか?この列車はキハ40。もう、40年以上走ってる中年なんだよ😳
境港の中心駅。灯台型の駅や、ゲゲゲの鬼太郎のイラストなどがとてもいい感じ。
| 名前 |
境港駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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境線の終点の駅です。やっとICOCA対応になりましたが、みどりの窓口が廃止されてしまいました。改札からスロープで、ホームまで行ける駅です。