宇野線の小さな駅、アート展と共に。
常山駅の特徴
無人駅ながら自転車置き場が非常に立派です。
単線の棒線に設置された小さなホームが特徴的です。
周辺には旧跡が点在しており散策に最適な場所です。
訪問時にはアート展の案内がありました。
大きな駅ではないが、近くには旧跡も多く時間があれば歩いてる回りたくなるようなエリアである。プラットフォームに引かれた独特な白い線の意味が気になる。
嫁さんと待ち合わせのため訪れました、無人駅の用ですが自転車置き場は荒れた感じは無く綺麗に使われてました。
無人駅で駐車場は無い、駐輪場はある。
単線の棒線の脇にホームを張り付けたようなローカル線の駅です。一応雨がしのげる程度の駅は(小屋?)があり、チャージ機能もある券売機があります。トイレは駅にはないのですが隣接した公園のトイレは地域の皆さんが手入れしてくれているのか、きれいです。
由加駅(現迫川駅)と八浜駅の間に後から追加設置された棒線状の無人駅。
JR西日本の宇野線の小さな駅です。駅にはトイレが有りませんが、隣接する公園内にトイレがあります。
棒線の駅だけど自転車置き場は相当立派。玉野市に位置する。
ホームは単式で1面1線。開業は昭和14年 1939年。待合室の柄が妙な感じで、ダズル迷彩を連想させる。常山駅だけではなく、他の駅でも見た。駅前にはロータリーがあって、車をとめるスペースも存在する。公園も隣接地にあり、トイレはそちらで。
| 名前 |
常山駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
駅舎もなんもない駅ホームの出入口に改札口がある。