接近メロディで巡る呉の歴史。
呉駅の特徴
JR西日本の呉駅は、多くの観光スポットに便利な立地です。
大和ミュージアムや鉄のくじら館の最寄り駅で観光に最適です。
有名な接近メロディーはヤマトで、訪れる価値があります。
駅の発着音が宇宙戦艦ヤマト(笑)さすが大和ミュージアムの玄関駅。
軍港都市(うろ覚え)の中心"駅"・呉駅🔥恐らく呉の中心地なのであろうアーケード街からはやや離れているのでご注意を。本数もやや少なめ。
広島駅から普通列車で50分ほど、快速安芸路(あきじ)ライナーだと30分ほど。日中は普通→快速→普通→快速と交互に走っていますが、特急のように爆速ではないので、早く着けるかは運しだいといったところ(広島-呉間510円)。広島空港へは、高速リムジンバスでおよそ1時間(1500円)と微妙な遠さ。東京→呉の場合、①東京→羽田→(飛行機)→広島空港→(バス)→呉②東京→(新幹線)→広島→(電車)→呉の二択になりますが、時間も費用もほぼ同じのため、どちらにするかは悩ましいところ。通常駅構内のコインロッカーは建物の端にあることが多いですが、ここのロッカーは自己主張全開で改札のド真ん前w探す手間が省けて助かりました。
分かりやすい作りでした。ただ 切符購入機やコンビニのあるスペースに椅子もごみ箱も無くて、訪ねたら改札過ぎてごみ箱はありました。 待ち合わせの場合もあると思うので、椅子等も欲しい感じですね。
呉市の中心駅であり、昭和56年(1981)に開業した駅ビルには商業施設「クレスト(CREST)」が入居する。駅長が配置された直営駅で、管理駅でもあったが、2024年6月1日をもって海田市駅の統括下となった。
広島からおよそ30分。観光施設も多くて便利でした。ぢ、だいぶ古くなり改善が必要と思う。駅周りに人が来るよう行政も考えて欲しい。
味のある駅前。地方都市・軍港・仁義なき…の街。歩いて屋台街へ行けます。
◯JR呉線の中心駅です。しかしホームは3線しかなく車両基地を持たないので、呉が終点になる便は少ないです。◯大抵は3つ三原寄りの広止まりになります。広島〜広間と比べて広〜三原間で運行密度が半分から三分の一に減るのでご注意を。◯改札は北側に一箇所ですが、自由通路でゆめタウンや大和ミュージアム、松山、江田島、観光クルーズ船の桟橋に繋がっています。徒歩10分余り。◯地方都市ですが、バスの便は豊富です。広電バスの運行区域なので、モビリィデイズとイコカOnly。旅行者の方は気をつけてください。◯両城地区等、一部にタクシーが乗車拒否する隘路があります。●昭和56年完成の駅ビルはちょっと古く、テナントも20:00には閉まるみたいです。(1階のスーパーフレスタさんのみ22:00)◯福山方面からは在来線のみなら広島経由でも、三呉線経由でもだいたい所用時間は同じ。運賃も一緒。新幹線で広島経由し、うまく快速に乗換出来れば、1時間で着く。●2025年9月現在、大和ミュージアムとバス乗り場を改修工事中です。
電車の旅にて幾度か通過したことがありましたが、接近メロディがかの有名なヤマトを採用していると知り、行ってみることに。乗り鉄の旅はとにかく走破するだけで無く、こうして駅に降りてみるのも発見があって楽しい。
| 名前 |
呉駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
結構大きな駅です。ロータリーは戦車が泊まれるんじゃにいかと思うくらい広い。大きなショッピングモールと連結しているので、暮らすには困らないです。