待合室が最高の駅舎巡り。
三良坂駅の特徴
待合室が最高で、居心地抜群の空間です。
二階にはオーディオスタジオや多目的ルームがあります。
昭和8年開業の歴史を感じる立派な駅舎です。
昭和8年11月15日開業。ここまで来ればかなり開けている。初日、府中乗り換えで最初に降りた駅。現在の駅舎は平成2年に完成したらしく、整骨院、地元タクシー会社に公民館(多目的ホールか?)が同居している。乗車券も委託販売もかつては行われていた様だ。三次行きを待つ乗客には部活に行く高校生、三次に用事で出る人が待っていた。吉舎折り返しの三次行きまで30分、辺りをうろうろ…タクシーの運転手がこちらをチラ見するが、声を掛けて来るでもなし…。川が流れて、家並みの中を石見銀山街道が通じており、クルマの量は多かった。駅に戻り、簡単にノートをつけて列車を待つ。雨予報だけどまだ降りだしてはいない。吉舎からの列車が到着する前に三次に出る夫婦連れ、どこかの会社だかの技能実習生…8人位が集まった。
タクシー会社の営業所が入っています。
本数の少ないローカル線とは思えない、立派な駅舎です。
福塩線駅舎巡りで訪問多目的ルームなども備えた二階建ての駅舎です。
二階はオーディオスタジオや多目的な部屋があったりして、なかなか立派な駅ですね。
ここの、待合室は最高です!自販機も近くにあって、色々あります♪しかも、トイレもそこそこです暇があったら行ってみるといいでしょう♪
待合室が最高です。
現在、駅前広場整備中です。
| 名前 |
三良坂駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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水洗トイレあります。