福塩線の秘境駅で昭和の風情を。
中畑駅の特徴
山間にひっそりと佇む、昭和38年開業の秘境の駅です。
福塩線で唯一の駅舎がない不思議な体験ができます。
落ち着いた雰囲気が魅力的で、絶好調の秘境駅です。
待合室のみの、山間の秘境駅、といった感じです。
福塩線駅舎巡りで訪問駅舎の無い駅で、福塩線で1番の秘境駅です。
山間にあるひっそりとした駅。
幹線道路から少し離れているので落ち着いています。
絶好調!v(・∀・*)駅(笑)対岸は車の通りも多く、民家も。また、中国バスの路線もある。地元の元気な学生さんの利用も。
| 名前 |
中畑駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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昭和38年10月1日開業。駅の歴史としては結構な年月を有しているが、利用者はここ何年かで「0」になってしまったようだ。この区間は25キロ制限が多く、中畑駅もその区間の中にあるようた。踏切があるが、クルマの通行も多くはなく居宅はあるようだけど、列車利用にはもう結び付かない。下り最終で備後三川駅に向かうまで「秘境駅ノート」に書き込み。これで時間潰しができた。乗り込んだ三次行きは、思っていた以上に乗客がいた。