無人駅、まんのう池へ。
塩入駅の特徴
まんのう町仲南地区の土讃線の無人駅で、独自の雰囲気を楽しめます。
近くのまんのう池やひまわりまつりのアクセスが良好な好立地です。
地元の方々が管理しているため、駅周辺はとても綺麗に保たれています。
5月連休明けにスイッチバックの坪尻駅へ行くために駅前まで車で行って乗車。体験後は、林道を県道まで上がり4キロほど下り道を箸蔵駅までハイキング。それにしても鉄道ファン以外、通常時にこの駅から乗降する人はいないでしょうね。
趣のある駅です。
すぐ近くでひまわりまつりが開催されていたので、訪れました。電車の通りも多いと思いますが、ほとんどが急行です。塩入駅着が少ないです。ですので皆さん訪れる際は発着時間をちゃんと調べて計画しましょう。しかし、昔ながらの感じが残っておりノスタルジックが漂います。たまにはこうゆうのもいいでしょう。
のどかな田園地帯に囲まれた美しい無人駅です。琴平を出た列車は、峠を避けるために敷設された大きなカーブを描きながらこの駅へやってきます。この静かな駅を、色鮮やかなアンパンマン列車がスピードを落とさずに堂々と駆け抜けて行きます。駅のローカル感と最新鋭の列車と言う、新旧のコントラストがとても印象に残ります。当駅から列車利用に際しては、発着する各駅停車の本数が少ないので、発着時刻を調べてから利用するのが賢明です。地形や季節、天候で一瞬ごとに表情を変える「今しかない景色」を追いかける旅を楽しんでいます。私が行っている全国各地の風景投稿が、次の旅の参考になれば大変光栄です。
琴平を出た列車は、峠を避けるために敷設された大きなカーブを描きながらこの駅へやってきます。列車自体の行き来は頻繁にあるのですが発着する列車本数が少ないので、発着時刻を調べてから利用するのが賢明です。
満濃池の最寄り駅ですが、小さなスーパーがあるだけの閑散とした駅前でした。しかし、駅名を決めるまでのエピソードが日本らしくて何だかホッコリする駅です。
土讃線の駅、六地蔵に守られているよう無人駅ですが、駅周辺にはスーパーや飲食店もあります。
まんのう池に行った帰りにここから鉄道で帰った。まんのう池からは歩いて15分ぐらい。一個手前の琴平まではたくさん列車が来ているが、ここに止まるのは本当に本数が少なく日中は何時間も来ないことがある。特急列車は結構な頻度で通り過ぎるのだが。今回はギリギリ間に合って多度津行きの列車に乗れた。駅の周りに何もなく、東京にはない本当のローカル駅の風情を感じられて、特段鉄道好きではない私にも興味深かった。
いい雰囲気の無人駅です!
| 名前 |
塩入駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
2026年5月中讃徒歩巡礼の際に利用しました。別格20霊場17番神野寺の最寄り駅(徒歩で約30分)ですが、停車する列車の本数が少ないので、利用する際には事前によく調べておきましょう。