羽ノ浦駅の保線車両、歴史漂う空間。
羽ノ浦駅の特徴
羽ノ浦駅構内には保線用の機械が留め置かれています。
ホームの端には灰皿が設置されていて便利です。
トイレは男女兼用の汲み取り式で独特な体験があります。
トイレは男女共用。今時珍しい、汲み取り式。英語で使用方法が書かれていて好感が持てる。付近にコンビニの類いはないのでご注意。
久々に使用しました。使われてる人が多いので良かった。
TRAINTRIPのデジタルスタンプを押すため訪問。読みは「はのうら」。桜づつみ公園の最寄り駅。
【施 設】JR四国牟岐線「羽ノ浦駅」【所在地】阿南市羽ノ浦町宮倉羽ノ浦居内61-5(北緯) 33度57分28.34秒(東経)134度37分31.48秒【キロ程】17.7 km(徳島起点)【駅番号】M09【電報略】ハノ【駅構造】地上駅【ホーム】1面2線【所 属】四国旅客鉄道(JR四国)【開 業】1916年12月15日(大正5年)【無人化】1994年3月1日(平成6年)土•日は無人駅となる。2019年10月(令和元年)平日営業時間が短縮され土休日が休みに【備 考】四国は徳島県の田舎「JR羽ノ浦駅」です。島式ホーム1面2線を持つ地上駅で、駅舎とホームは構内踏切で連絡し、留置側線があり特急「むろと」を含む全列車が停車します。JR四国契約社員による、直営駅(阿南駅管轄)で、傾斜式自動券売機が1台あります。改札内にトイレがあり、かつてはキヨスクもありました。
22/5月利用平日の7:10~10:50、12:10~15:30のみ窓口営業があるとなっていたホームの端に灰皿の設置ありトイレはあるが男女兼用となっている上、大の方は汲み取り式のいわゆるポットン便所となっておりちょっと使用に勇気がいる保線用の車両が停車している。
駅前はかなり狭いです。ここから羽ノ浦南バス停まで歩きました。10分位かかります。
構内は広く保線用の機械が留め置かれている。列車の行き違いが行われる駅で列車によっては5、6分程度停車するものもある。
特急が停車する、周辺に住宅地が多い駅です。利用者数も多いです。ただし、駅周辺は驚くほど何も無いので注意です。
| 名前 |
羽ノ浦駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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最近駅のホームに置いてあったベンチが無くなってのんびり座って待てなくなった。他の駅にはあるのに何故か羽ノ浦駅だけ取り外されている。