観光の玄関口、丸亀駅!
丸亀駅の特徴
丸亀市の観光スポット、丸亀城へのアクセスが便利です。
特急列車も停車する香川県有数のメイン駅です。
駅前では路上ライブが楽しめる、賑やかな雰囲気です。
丸亀市の主要駅。駅の地下駐車場は広くて台数も多い上、1時間無料という!バス停付近にはポケふたも設置されています。駅前のポストは丸亀城を意識してか石垣のデザインです。
香川県の特急列車停車駅、丸亀駅を利用しました。岡山駅からわずか40分程度でアクセスできる手軽さに驚きました。Suicaなどの交通系ICカードも利用可能で、チケットレス特急券での移動が非常にスムーズで便利です。駅前には、骨付鳥で有名な「一鶴」が目の前にあり、うどんと骨付鳥を両方楽しむのに最適な立地です。駅舎内には香川のお土産を購入できるセブンイレブンもあります。夜間はクリスマスイルミネーションが施されており、駅前が華やかな雰囲気でした。
香川県丸亀市の丸亀駅です。アンパンマン列車(南風)にて丸亀駅→岡山駅を乗車。Very Goodです。
駅自体は大きくはありませんが、建物自体がコンパクトに纏められ、タクシーも多く停まっているので、観光には便利です⭕️
丸亀駅(まるがめえき)は、香川県丸亀市にあるJR四国予讃線の駅で、丸亀市中心部や丸亀城観光の玄関口です。⸻基本情報• 所在地:香川県丸亀市浜町• 路線:JR四国 予讃線• 駅番号:Y10• 開業:1889年(明治22年)2月21日• 駅構造:2面3線の地上駅(跨線橋で連絡)• 管理:JR四国(直営駅)⸻歴史• 1889年:讃岐鉄道の駅として開業(当時は多度津~高松間)。• 1904年:山陽鉄道(のち国鉄)に買収。• 1987年:国鉄分割民営化でJR四国に継承。• 駅舎は昭和期の面影を残しつつ改修され、観光案内所も併設。⸻利用• 特急「しおかぜ」「いしづち」が停車。• 丸亀市役所、丸亀港、市街地商店街、丸亀城などが徒歩圏。• 観光客は丸亀城見学や瀬戸内海の島々(本島・広島など)へのフェリー乗り換えに利用。⸻丸亀城へのアクセス• 徒歩:駅から約1km、15分程度。• バス:駅前から丸亀城周辺行き路線バスあり(本数少なめ)。• タクシー:駅前ロータリーに常駐あり。
特急の停まる香川で有数のメイン駅です。ホームには地元スポーツチームの応援看板も多数掲出されています。顔ハメパネルは2種あります。
香川県丸亀市でお昼ご飯を食べるため、丸亀駅の南側にある地下駐車場に車を停め、駅や周辺を歩きました。駅構内などあちこちで見かけるのは「とり奉行 骨付じゅうじゅう」なる丸亀のご当地キャラクター。骨付の鶏もも肉を焼いた骨付鶏は、柔らかい食感の若鶏と歯ごたえのある食感の親鶏の2種類があり、居酒屋や定食屋さんでも定番の郷土料理です。ちなみに顔はめパネルもあったので、こちらにはアップしませんがしっかり顔はめしてきました。せっかく丸亀に来たので出来れば地元の定食屋さんか喫茶店でいただきたかったのですが、駅構内には飲食店などは入っておらず、駅前の商店街や大通り沿いにもこれと言った飲食店はなく、仕方がないので結局車に戻って少し走った先にあったガストでいただきました。
丸亀訪問は二度目だが、前回は車のため、駅の利用は初めて。高松に次いで2番目の都市のようだが、人口は10万人の割には駅舎もそれなりに立派。丸亀というと先ずは丸亀製麺を連想するが、丸亀市とは全く関係がないだけでなく、うどんの本場の四国では認知されていないが全国規模しており、いかにも讃岐出身を印象付けるネーミングが上手い一方、はなまるうどんは四国で認知はされているが、、、駅北口の港側を散策すると、その昔は、金毘羅宮への四国側の玄関口でそれなりに繁盛していたらしい。昔の栄華を思はせるようなレトロ歓楽街の名残が見てとれる。
特急も止まる駅。駅前も飲食する所やスーパーあり。丸亀城まではそれなりに歩く。瀬戸内海の島々に行くフェリーも徒歩圏内。北口からボートレース丸亀の送迎バスあり。
| 名前 |
丸亀駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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小規模ながらもお土産屋があり、駅前広場では路上ライブをやっていたりと観光立ち寄っても楽しい駅でした。