瀬戸大橋を望む懐かしい無人駅。
讃岐府中駅の特徴
予讃線沿いの無人駅で、静かな雰囲気が漂うスポットです。
カーブしたホームからは、地味に瀬戸大橋を眺めることができます。
懐かしさを感じる昔ながらの簡易駅で、階段が特徴です。
無人駅。近隣コンビニ無し。南側ホームから階段降りたところに簡易トイレ、自販機、駐輪場あり。
予讃線にある無人駅。近距離券売機と交通系ICカードリーダー、駐輪場、駐輪場付近にトイレがあります。ホームまでは階段しかなく、バリアフリーとは無縁なので注意。ホームもカーブしているので、列車とホームは離れているので注意。列車は特急列車、快速列車は全て通過で普通列車が1時間辺り2往復停車。列車撮影は坂出方面行きホーム高松寄りは撮影に最適。5両以上は切れるが、5両以下は綺麗に入ります。ここを走る列車は殆どが5両以下です。午後が順光です。
階段を昇るとプラットホームに行けるので高齢者は、少しきついかな。
地味に瀬戸大橋が見える。
ここも昔は簡易な駅だった。通過する普通列車が圧倒的に多かったとか…。
ただただ懐かしい。昔は1日2本位しか停車しなかった。機車の頃オープンだった車両の出入り口に立ち、この先のカーブで風を受けた。昔の単線時代の橋梁を香川用水と交差する辺りに遺している。複線化して少し内側にシフトしたことがわかる。
カーブに駅があるため、停車時にはホームとの幅が広いところがあるので、降車するときは十分注意しよう。子供の足なら余裕で落ちてしまう。
ホームまでは階段で、バリアフリーには難があります。カーブにあるため、列車撮影には最適です。
利用しにくい。
| 名前 |
讃岐府中駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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saw it on yakumo train okayama-bound.