歴史と進化が交差する博多駅。
博多駅の特徴
九州の玄関口、1889年開業の歴史ある博多駅です。
旅行者をワクワクさせる新幹線との出会いが楽しめます。
賑やかな雰囲気の中、阪急百貨店でのお買い物もできます。
数年ぶりに博多駅を利用しましたが、以前とは見違えるほど進化していて驚きました。駅直結の商業施設もさらに充実しており、ショッピング・グルメ・カフェと一日中楽しめる魅力があります。特に印象的だったのは、駅とは思えないほど洗練された空間と上質な雰囲気。広々としていて動線もわかりやすく、快適に過ごせる点も高評価です。飲食店のレベルも高く、九州グルメから話題のお店まで幅広く楽しめます。さらに、5つ星クラスを感じさせるラウンジや、豪華列車「ななつ星in九州」の専用ラウンジの存在も印象的でした。重厚感のある内装と落ち着いた雰囲気は、まるでホテルのラウンジのようで、特別な旅の始まりを演出してくれます。屋上庭園は滞在そのものを楽しめる要素も充実しており、昼も夜も違った魅力が味わえます。また訪れたいと思える、魅力あふれるスポットでした。
19時頃に利用しましたが、帰宅ラッシュの時間帯ということもあり駅全体が非常に活気付いています。構内は広いですが、案内板が分かりやすい場所に設置されているので、初めてでも迷わずスムーズに移動できました。ホームへ向かうと、偶然キャラクターがデザインされたラッピング車両が停車しており、思わず写真を撮ってしまいました。珍しい車両を間近で見られるのは博多駅ならではですね。お土産の種類が非常に豊富で、改札付近だけでもかなりの店舗数があります。夜の時間帯でも品揃えが良く、買い忘れがあっても安心です。駅周辺も飲食店や商業施設が充実しているので、電車の待ち時間を利用して食事や買い物を済ませるのにも便利な駅だと思います。
福岡の玄関口として知られる博多駅は、観光・グルメ・ショッピングが全て揃った魅力的なスポットでした。駅に到着した瞬間から活気があり、九州各地へアクセスできる大きなターミナル駅としての迫力を感じます。駅構内はとても広く、お土産屋さんや飲食店が充実しているので、移動の合間でも十分楽しめるのが魅力です。特に印象的だったのは、博多グルメの豊富さ。ラーメンやもつ鍋、ごぼう天うどん、明太子料理など福岡名物が駅直結で味わえるので、観光客には本当に便利です。駅ビルの「博多めん街道」やレストラン街はどこも美味しそうで、歩いているだけでもワクワクしました。お土産コーナーも充実しており、博多通りもんや明太子など定番商品が勢揃いしていて選ぶ時間も楽しかったです。 また、駅直結のJR博多シティはショッピング施設としても非常に充実していて、ファッションから雑貨、カフェまで幅広く揃っています。屋上スペースではゆったり過ごすこともでき、都会の駅とは思えない開放感がありました。観光前後の時間調整にもぴったりで、博多駅自体が一つの観光スポットだと感じました。 旅行でも出張でも使いやすく、福岡に来たら必ず立ち寄りたくなる場所です。
博多駅前のイルミネーションがとても綺麗でした!夜の駅周辺は活気がありつつも、光に包まれていて歩いているだけで楽しい気分になれます。KITTE博多や阪急もすぐ近くで、お買い物や食事のついでにこの景色を楽しめるのは最高です。福岡に来たら外せないフォトスポットですね。The winter illuminations in front of Hakata Station were absolutely stunning! The area is so vibrant at night, and walking through the sea of lights is a magical experience. With KITTE Hakata and Hankyu Department Store right there, it's the perfect spot to enjoy the view while shopping or dining. A must-visit photo spot in Fukuoka!#博多駅 #福岡観光 #夜景 #イルミネーション #JR博多シティ #KITTE博多 #福岡旅行 #HakataStation #Fukuoka #JapanNightView #Illumination #VisitJapan
博多の玄関口:歴史と進化を感じる場所「九州の心臓部」という言葉がぴったりの駅です。博多駅の歴史を紐解くと、1889年(明治22年)の開業当初は今よりも少し北側にあったんですよね。その後、1963年に現在の場所へ移転し、2011年の九州新幹線全線開通に合わせて今のJR博多シティへと超進化を遂げました。【実際に訪れてみた感想】とにかく圧倒されるのはそのスケール感!駅ビルの壁面に燦然と輝く大時計を見ると「博多に来たな」と実感が湧きます。• グルメの宝庫: 地下の「博多1番街」や「ほろよい通り」は、昼間から地元の名物と美味しいお酒を楽しむ人で溢れていて、独特の活気があります。• 屋上庭園の癒やし: 都会のど真ん中なのに、屋上の「つばめの杜ひろば」は緑が多くて開放的。旅の合間に一息つくのに最高なスポットです。単なる移動の通過点ではなく、歴史の重みと最先端のトレンドが絶妙にミックスされた、一日中遊べるエンタメ空間だと思います。冬のイルミネーションの時期は特にロマンチックで、地元の人も観光客もみんなが笑顔になれる不思議なパワーがある駅ですね。
かなり広い駅です。しかししっかり新幹線たす在来線の路線マップを見れば確実に乗り換えを出来る駅です。新大阪駅からでも大丈夫だから新幹線から降りると九州各地方面には在来線エクスプレスで行けます。在来線特急列車乗り換えが一階下がるから難しいから迷うと駅なかインフォメーションセンターで聞くといいです。ハウステンボス行きな橙色な電車やSONICや他にはやはり大分県由布市にある湯布院温泉行きたいならきれいな緑カラーリングな電車あります。お土産品ならやっぱり博多名産の明太子関連品たす春なら苺のお菓子たくさん種類あります。
2026、3、1(日)久々の博多駅🚉妻が阪急百貨店で買い物したいと伺いました🚃自分の一番の目的は旅の記念に切符🎫を購入する事だったので買えて良きでした😊✌相変わらず人が多い😆さすが博多駅でした😊雰囲気最高ですね👍️
大様に九州で最大の駅です。新幹線、地下鉄、在来線の乗り換え駅となります。地下鉄乗り換えは少々ややこしいですが、看板の通りに行くと地下鉄改札に到達します。福岡空港までは地下鉄の所要時間が約10分ちょっととあっという間に着いてしまいます。デパートや、地下のショッピングセンターなどは充実しており、食事処がいたるところにあります。
表側はすごく賑やか。ショッピングセンターや百貨店がくっついていて栄えている印象です。裏側はバスターミナルがあって静か。お土産屋さんもたくさんあるので、九州の土産は大体揃うかもしれません笑。
| 名前 |
博多駅 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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この駅に到着してワクワクしない人はおそらく地元の人を除けばいないのではないかと。今回久しぶりの九州出張で、乗り継ぎ兼お土産・食事で2時間ほど利用しました。博多駅の利用自体は、10回はないけど5回以上はあるかな。まず名古屋から来る場合、飛行機か新幹線か極めて迷うところ。利用比率もほぼ1:1みたいですね。いわゆる4時間の壁。過去私の記憶だと、2年前に利用したときは新幹線、その数年前は飛行機、その前は行きは飛行機、帰りは新幹線と、自分の経験でも新幹線を使ったり、飛行機を使ったり定まらない。今回は仕事なのでお金が支給されることもあり、スマートexでグリーン車に。幸い名古屋から博多まで隣も誰も来なかったので、実質2席利用のようなもの。山陽新幹線区間はワゴン車が来るのでコーヒーとデザートも購入。梅雨時でしたが天気は晴れ。車内で仕事をするタイプではないのでひたすら車窓を眺めているんですが、今回はさすがに遠かった。N700sまでこだわってグリーン車にしましたが、ちょっと移動だけでバテたかな。個人的な感想では、家族や友人とだったら楽しくあっという間かも。1人だと飛行機がいいかな。なお新大阪で九州新幹線指定席に乗り換えるとプチグリーン車っぽくなります。さて肝心の博多駅そのものは、やっぱりワクワク。マイングというお土産・食事処が直結していて、すごーく活気があります。毎回思うけど、どう考えても名古屋駅より混雑してる気がする。新幹線改札を出てすぐにマイングがあるのでそこの2階に行くととんこつラーメンが食べられます。今回ノーリサーチで入ったらかなり濃いめのとんこつラーメン屋さんで個人的にはちょっと苦手でした。もう少し万人向けのお店は知らぜておくとよかったかな。でもとんこつラーメンも選びたい放題。なお可能なら夕方5時くらいに到着して早めに食事を済ませると並ばずに行けます。なお博多駅構内はインバウンドがすごくてコインロッカーはぼったくりみたいな値段なので要注意。そこら中にコインロッカーはありますが、それでも空のロッカーを探すのは大変。荷物を預けて、身軽になったら、あとはお土産。おすすめはとにかく博多駅構内で買いまくって、一気にヤマトで郵送してしまうのがよいです。マイング内に入っているので。ただしこだわりのお土産などはマイングになくて、百貨店の地下の方にあることもあるので注意。例えば熊本の風雅とかはマイングにはないです。また酒屋も入っていますが意外とここじゃないと買えないお酒ってのも少なくて、それもリサーチが必要かな。明太子は生明太子がおすすめ。あとはとおりもんはそこら中で取り扱っています。長崎のカステラももちろんありますね。なので、事前にかなり下調べをしておくと効率よく九州のお土産が購入できます。時間は食事も含めると2〜3時間とっておくとよいかと。九州中のお土産が基本博多駅で購入できます。お土産・食事だけなら駅から出ることはないです。観光目的なら地下鉄で天神に出たり、日本一便利であろう福岡空港までも地下鉄で2駅の10分です。駅の構造は、名古屋駅以上の大きな駅を普段使っている人ならすぐに分かります。人は多いですが構造はシンプル。メインコンコースの片方、天神や中心街方面が博多口、その反対が筑紫口と2箇所がメイン。新宿駅みたいな迷宮感はないですね。博多口に行くと阪急百貨店があります。そちらが表玄関です。乗り換えとしては、山陽新幹線で来た人はまだ先に行くなら当然九州新幹線。長崎方面はリレーかもめもあります。大分方面は小倉で降りたほうが速いかな。新大阪から鹿児島中央まで一気に行けると思うと不思議ですね。なお、今回久しぶりに500系がこだまで停まっていたのでテンション上がりました。もうすぐ見られなくなるので。でも個人的には、途中下車する価値がある駅だと思います。今回は熊本に出張でしたが、敢えて立ち寄っています。前回は新山口に出張ですが、そのときも博多に立ち寄っています。札仙広福はホントどこもテンション上がりますね。唯一札幌駅だけは大学が近すぎてかつてその魅力には気が付かなかったですが。住むのと遊びに行くのは違うんでしょうね。この3年間で札幌以外は複数回行きましたね。どこも甲乙つけがたく、とにかくお土産をみてるだけで楽しいです!名古屋駅は観光としては魅力がないですが、インバウンドの影響は皆無なので、暮らすという点ではよいのかなとも思いました。今回、日本人より外国人が多いのかと思うくらいでした。ラーメン屋のスタッフさんの大半が外国人という状況だったので。願わくば日本人でにぎわいがある駅だと嬉しいですね。これだけ日中関係が悪化しているのに中国語は飛び交っているので。ただ台湾の人たちかは私には識別できませんが。でもそれくらい外国人が多かったです。あとホテルについてですが、めちゃ高かったです。平日なのにこんなに高いかというくらい。ライブと重なったかなと思うくらい。結局高すぎたので熊本まで行ってそちらで泊まりました。名古屋、もちろん東京からも観光目的なら飛行機とホテルのパックのほうが圧倒的に安いですね。とてもホットな駅なので、九州方面に行くときは絶対に立ち寄るといいです。