長崎本線の分岐駅、喜々津へ!
喜々津駅の特徴
昔ながらの作りの小さな駅で、懐かしい雰囲気が漂います。
長崎本線の旧線が分岐し、多方向へのアクセスが魅力です。
バリアフリーが整っており、安心して利用できる駅です。
長崎本線の分岐駅で、長崎方面は2方向に向かう列車が発着していました。◯◯廻り長崎行きとアナウンスはしてくれましたが。行った時は無人でした。これは仕方ないのかなぁ。
周囲にはコンビニもビジネスホテルもある駅。住宅地も多いので車もそこそこ通る。
諫早駅から長崎駅へ向かう時に「市布線(早く着く)」と「長与線(少し時間が掛かる)」に分岐する駅です。2面3線になっています。
ここのききつ駅は、見た目がよくバリアフリーも整い、私でも使う事ができました。駅員さんも、心良く対応してくれました。分かり安く、自分が分かるまで教えてくれとても親切でした。優しかった駅員さんでした。また、機会があれば行きたいです。めずらしい駅の名前と思ぃました。
かもめ利用でJR諫早駅を降り、乗換えてのこちら喜々津へ。平日夕方4時到着で窓口は閉まっており、乗車券は設置ポストに各自投函!表示には運賃(現金?)も投函となっており、一応鍵は掛かってはいるものの、なんと穏やかな町なのかと、、(笑)大切な風景と土地柄を垣間見れました。
長崎本線の旧線が分岐する駅。最近だとYC1系が活躍の幅を広げつつあるエリアですね。あまり都会というわけでもない駅で、大量のライトを照らした列車が入線している様子は、少し不気味ですらありました。まさかこんな場所で、JR東日本と同じ声の自動放送を聞くことになるとは思いませんでした(YC1系の車内の話)。
昔ながらの作りの小さな駅。自動改札機は設置されていませんがICカード乗車券用の簡易改札機があります。駅員さんも親切で顔見知りの客に「おはよう」「いってらっしゃい」「おかえりなさい」「ひさしぶりですね」などと声を掛けているとても温かな雰囲気の駅です。長崎のベッドタウンになっているようで朝夕は通勤通学客で込み合います。駅周辺は区画整理事業が始まって再開発されるようですが、温かな雰囲気は残してほしいです。
| 名前 |
喜々津駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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ありがちですが、新札に対応していませんでした。どういった故障なんでしょう?そもそもの未対応なのかな 2025/6/2