臼杵駅でかわいい旅の始まり。
臼杵駅の特徴
臼杵駅はUUTAIとして知られる駅です。
有人駅で観光案内所が併設されています。
臼杵の玄関口として便利な移動拠点です。
コインロッカーが少ないし大きいサイズしかない。バスで石仏まで行ったら100円のコインロッカーがあった。
臼杵の玄関口となる駅。特急「にちりん」が全列車停車するほか、大分方面へは当駅始発の普通列車もあります。それでも列車の本数は1時間に1~2本という所です。ホームの駅名標にある「う❤(すき)」という表示がちょっとお茶目ですね。駅周辺はさほどにぎわっていませんが、正面に臼杵石仏のレプリカがあって、観光気分を盛り上げてくれます。
JR大分駅から特急列車で約30分(片道自由席料金1620円)、普通列車で約50分(片道料金870円)の駅です。みどりの窓口は時間帯によって閉まっています。交通系ICカードは利用できません。幸いにも、みどりの窓口が開いていたので精算証明書を発行してもらい、後日JR大分駅のみどりの窓口で精算する羽目となってしまいました。トイレは比較的にきれいでした。駅のホームと駅を出た所のロータリーには石仏のオブジェがあります。
臼杵市の代表駅で全列車が停車する駅です。日豊本線の主要駅の中では市街地が近いなぁという印象です。八幡浜へのフェリー乗り場も徒歩で20分程度なので、そんなに遠くありません。臼杵と言えば国宝である石佛になるかと思いますが、ホームや駅前に石佛のオブジェがあります。信州の上諏訪駅における石仏のオブジェを思い出しました。臼杵城や二王座歴史の道など観光資源がそれなりに豊富だなぁと思います。駅名のすきにおけるハートマークでの表現はご愛嬌でしょうか。
臼杵駅はローマ字では「UU-TAI」と書くらしいです。(冗談)駅名板も遊び心があって楽しいです。有人駅でした。きれいなトイレが設置されています。
画像にある通り、かわいらしい看板がありました。普通のやつもちゃんとあります。また、臼杵崖仏のレプリカが駅の外に展示されている等、特徴的な駅でした。
カーテンで窓口が閉じてる時間もよくある有人駅、観光案内所が同居。国宝の臼杵石仏への玄関駅でバスなら駅出て右手が停留所です。でも駅前のレプリカも立派だと思います。(2024.6)
臼杵石仏観光帰りに利用しました。 みどりの窓口と券売機のほか、観光案内所が駅舎に併設されてます。 1番の印象は臼杵駅の遊びゴコロ満載の駅名標でしょう!(2・3番のりばに設置されています)唯一改善してほしいところは、跨線橋にエレベーターがあれば…と思います。
延岡から大分への移動で、特急料金節約の為に、臼杵から普通電車に乗り換えで利用。駅名表示が洒落ていて、インスタ映えしますね。駅周辺はビジホと 少し離れた所にコンビニが一軒あります。
| 名前 |
臼杵駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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夕方頃に行きましたが、駅員さんはいないのか、裏にいるようでした。待合室があり、お手洗いは外にあります。タクシー乗り場もあり、常にタクシーがいるようです。駅の目の前に大仏のレプリカがあります。