懐かしさ感じる上臼杵駅舎。
上臼杵駅の特徴
日豊本線沿いに立つ、木造のレトロな駅舎です。
待合室にはたくさんの本があり、歴史を感じられます。
臼杵城や二王座歴史の道への散策拠点として最適です。
刻んできた歴史が想われる素敵な駅舎「う❤」「かみう❤」の素敵な変換も良い😊臼杵散策には外せないですね。
懐かしさを感じる素敵な駅待合室には、本がたくさん。
臼杵駅から臼杵城、二王座歴史の道を辿ってここに着きました。大正期における政友会と憲政会の政治家の争いから誕生した駅なんですね。近所が住宅街になっていることから、それなりに利用者がいるように感じました。駅舎は古い懐かしい感じのもので、残っていけばいいなぁって思いました。
片側ホームで木造駅舎、駅前にはタクシー常駐、お菓子やもある。
日豊本線にある無人駅。100年以上前に建てられた駅舎だそうです。昭和レトロ満載のノスタルジックな空間🤗。
2016年9月に初めて訪れ、2023年4月に再訪。駅舎は相変わらず素晴らしい。前回同様、上臼杵駅で降りて、街並み散策しながら臼杵駅へ。
「上臼杵駅」を初めて利用した。JRで臼杵城や臼杵の町並みを見に行ってきた。大分駅から40分強で、多分臼杵駅より近いと思う。1917年の開業当初の駅舎で外観は田舎の駅らしい風情が残っている。大林宣彦監督による映画「なごり雪」のロケ地としても有名。駅構内も折り鶴が吊り下がっていたり、貸出し可能な本があったりと、ほっこりした雰囲気で懐かしさすら感じる。ちなみに折り鶴は2500羽あり、新型コロナウイルスの早期収束を願うために飾られたそうだ。今は無人化されており、改札入り口には猫の駅長⁉️が見送ってくれる。
臼杵駅の1つ大分寄りの駅です。臼杵の町並みはここと臼杵駅との間に広がっている感じです。駅としては棒線駅で無人駅です。特急列車は臼杵駅に全列車停車する一方で、ここは全列車通過します。線路は国道に沿って走っていますが、入口は反対側なので国道側からは入れません。駅前は住宅街で狭い道路も多いです。車で来るとなると迷うかも。古い駅舎が残っています。一方でハートマーク付きの駅名標もあったりしてなかなかギャップが激しいです。本来臼杵駅に使用するはずが、ここもついでに作られた感はありますが^^;
| 名前 |
上臼杵駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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レトロな駅舎。石仏バスはここで乗り換え。