文化横丁で味わう、創業72年の名物餃子。
餃子元祖 八仙の特徴
文化横丁内の老舗店で、仙台グルメの定番餃子が味わえる、おすすめの中華料理店です。
待ってでも食べたい餃子なんや!!ということで「八仙」さんへ近くの渋居酒屋「源氏」さん後に行ってきました店前を通ると並びが無かったので入店。ただ店内満席だったので待ちました。かれこれ20分ぐらいは待ったかな。1月末の仙台はやはり寒い。店内へと案内されるとカウンターに。頼んだのは、"豚ガツと高菜の山椒あえ"と"餃子1人前"、"瓶ビール"1人前で12個ほど。最初食べきれるんかと感じましたが、小ぶりなのであっさり食べ終えました。良いね。〆餃子という新たなジャンルが自分の中で誕生しそうなぐらい美味しかったです。ごちそうさまでした。
仙台では今のところ1番美味しいと思います。餃子としてはややお高い感じはしますが、お店の方の対応がよく、また行きたいなーと思わせてくれます。個人的には、タレは不要と思うぐらい、味も肉汁もしっかりです。餃子以外の料理もしっかり美味しいです。
仙台・文化横丁にある昔ながらの町中華。メニューはラーメンやチャーハンもあるけど、やっぱり名物は小ぶりの焼き餃子。1皿8個で、ちょうどビールのつまみにぴったりのサイズ感。まわりを見渡すと、焼き餃子と水餃子を両方頼んでビールを楽しんでる人も多い。ビールはキリンラガー、サッポロ黒ラベル、サントリープレモルの3種類から選べるのも嬉しいポイント。今回は初訪問だったので、シンプルにサッポロ黒ラベルと焼き餃子1皿を注文。お酒を頼むと自動的にお通しが出てくるスタイル。待つこと数分、小皿に並んだ小ぶりの餃子が登場。お店オリジナルのラー油入りタレが最初から調合されていて、これがまた香り高くてうまい。皮はパリッ、中はジューシーで肉汁がじわっと広がる。軽いのに満足感あり、何皿でもいけそうな危険なやつ。店内は昭和レトロな雰囲気で、仕事帰りにふらっと寄りたくなる感じ。テイクアウトもOKみたいなので、家でゆっくり楽しむのもあり。お通し込みでお会計は1,530円。雰囲気、味、値段、すべてバランス良し。次は水餃子とビールのセットでリピート決定。
金曜日の夕方5時半頃、男性2人で訪問させていただきました。人気店とあって満席でしたが、10分ほど待って入店することができました。案内していただいたのはカウンター席で、活気のある店内の雰囲気を間近に感じながらお食事をすることができました。この日は餃子全種類を2人前ずつ、そして春巻きを注文しました。どの餃子も個性豊かで、それぞれの味わいを楽しむことができ、食べ比べも大変面白かったです。お酒は八仙をグラスでいただきました。餃子との相性も良く、とても美味しくいただくことができました。料理のクオリティ、お店の雰囲気ともに素晴らしく、ぜひまた訪れたいと思います。ごちそうさまでした。(2025年10月訪問)
創業72年の仙台百名店餃子。19時前にココで1人飯。文化横丁のアーチから歩いてコチラの店が前まで、レトロで雰囲気最高のアプローチ。ちょうど1席空きがあり、並ばずに入店できた。狭くも長いカウンターにみなさん並んで食べたりビール飲んだりしてる。右奥には小上がりもあったな。2階もあるようだ。年配の女性は女将さんかな?カウンターの奥の常連さんらしき数名と談笑しながら餃子を仕込んでる。焼き餃子一枚600円とチャーハン700円をオーダー。チャーハンにはスープ付いてくる。餃子は丸いお皿で登場。オーソドックスなお味でニラが効いていてうまい。タレがあらかじめ小皿に盛られていて、醤油と酢と辣油のバランスがとれたタレとなっている。チャーハンは焼きは弱めで、硬めに炊かれたご飯が一粒づつ光っている。玉子が多めで優しいお味です。最後に残った餃子のタレをチャーハンにぶっかけて食べた。スープも優しいお味。サクッと食べて入口付近でお会計。半数はアジア系外国人だったかもしれない。元々餃子屋さんというよりは中華料理屋さんだから、餃子以外も食べてみたいと感じました。
2025.10.3 金曜夕方17:30頃に訪問。近くのライブハウスに用があったので、おなかを満たしてからいこうかなと思ってお店をチョイス。混んでたら別のところにしようと思ってたけど、タイミングよく別のお客さんがお会計しているところだったのでカウンター席にすぐ座れた。めちゃくちゃ豚ガツと高菜の山椒和え食べたかったけど、これからライブで飛び跳ねる予定なので自制して以下を注文。・ビール(サントリー生ビール)・焼き餃子・水餃子お通しは枝豆。ほぼ同時に餃子のたれが小皿に入った状態ででてくる。水餃子はアッチアチだったので舌を軽くやけどしながら食べた。野菜もたくさん入っていてポカポカになったし、わりと味濃いめなのでビール進んじゃってよかったな。焼き餃子は皮が薄めなのにもちもちしていておいしかった~。にこにこしながら食べちゃった。あと店員さんがフレンドリーで、席に通されるときにカウンターの端にしようか?って聞いてくれたり、財布にホヤぼーや(気仙沼市の観光キャラクター)をつけてたらお会計のときにホヤぼーや好きなの?って聞いてくれたりした。たぶんこういうなにげない会話とか、カウンターの片隅に居場所がある感じとか、穏やかに飲んで食べて…っていうのが良くてみんな来るんだろうなぁと思った。滞在時間30分弱くらい?お店から出たら5.6人並んでいたので本当にタイミングよかったんだなぁと…。おいしくって楽しかった!また行くと思う。
◎おすすめポイント◎・創業70年を超える、文化横丁の大衆中華の名店・焼き餃子と炒飯が名物!いつも満席の人気ぶり文化横丁にある八仙へ行ってきました。アクセスは地下鉄「青葉通一番町駅」から徒歩5分。文化横丁の中ほど、赤い提灯と“中華”の文字が目印の老舗町中華です。ここへ来たきっかけは、「地元で長年愛されてる“夜に食べたくなる中華”を味わいたかった」から。注文したメニューは・焼き餃子焼き目はしっかりパリパリ、皮はモチモチ。なぜかまろやかな味に感じるのは何か隠し味があるのか…・チャーハン油っぽすぎず、パラパラしすぎず、絶妙な中間タイプ。玉子の甘みとご飯の香ばしさが際立ち、家庭的ながらプロの味わい。店内雰囲気は昔ながらの中華食堂。年季の入った木のカウンターと年配の常連さんが印象的で、どこか落ち着くレトロ空間。平日20時30分頃に行きましたが5分ほどの待ちで入店できました。instagram ID↓↓↓rairaifood075是非Check & Follow!!
文化横丁にある餃子をメインとしたお店。焼き餃子、水餃子があり共に美味しいです。蟹春巻きも美味しく、人気のお店。20分程度待ち、二階の座敷で食事しました。ビールも種類が豊富で主要銘柄は選べます。
餃子が食べたくなったら行くお店。仙台人に人気のお店ですが、近頃は、複数人での宴会の予約は早めにしないと取れないようです。50年くらい食べ続けていますが、変わらず安定の美味しさが嬉しい!焼き餃子以外のメニューも、どれも美味しくおススメです!また伺います。
| 名前 |
餃子元祖 八仙 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
022-262-5291 |
| 営業時間 |
[木金土月火] 17:00~21:00 |
| HP |
https://www.instagram.com/explore/locations/123985328178056/ |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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昭和レトロ空間で味わう名物餃子と水餃子。火曜18時に単身で入店。店内は満席で1名だったためすぐ案内されたが複数名の客が外で待っていた。アーケード脇に位置し視認性が高い立地。食べログ百名店掲載をきっかけに初訪問。カウンター約20席にテーブル2卓。2階席もある様子。昭和の雰囲気が色濃く残る空間で座席間隔は狭め。清潔感が高いとは言い難いが不快さはない。目の前のカウンターで調理工程をゼロ距離で見られる臨場感が魅力。50〜70代と思われる女性スタッフ3名ほどと若い男性スタッフ2名が切り盛り。食堂のような活気がある。注文は口頭。餃子600円、水餃子680円、ハイボール500円前後を選択。提供は約10分。支払いは現金のみでカード、交通系IC、QR決済すべて非対応。Wi-Fiやコンセントもなく設備面は簡素。水やおしぼり、紙ナプキンの用意も見当たらなかった。餃子は8個入り。小ぶりで食べやすく肉とニラの風味が前面に出る。皮の焼き目が香ばしく中はジューシー。量は多めだが完食できた。水餃子はスープ餃子に近い仕立てでスープ自体にしっかり味が入る。タレ不要で成立する完成度。ボリュームがあり満足度が高い。名物として推される理由が明確。価格は同エリアと比較して安い水準で量も多い。夜の時間帯が向く。1人または気心知れた友人と利用しやすい。予約制度は見当たらずピーク時は待ちを想定すべき。レトロな餃子専門店を体験したい人に適する。水餃子目当てで再度足を運びたいと感じた。