喜多見の豆菓子で健康おやつ。
豆菓子 相模屋の特徴
喜多見駅のすぐそばで、便利な立地の豆菓子屋です。
自家製のカレー風味やわさび風味など、多彩な豆菓子があります。
昔ながらの豆菓子屋が現存し、健康的なおやつとして人気です。
優しさ溢れるお煎餅、甘えて食べ過ぎてしまいます。常備の為に買うと食べきってしまいますので要注意です。ちょこちょこ通いましょう。
健康的で最高のおやつこちらの豆菓子が美味しくて大好きです。
喜多見駅のすぐそばにある豆菓子屋さん。小分けのお煎餅が1パック100円で色々選べて楽しい。味はスーパーの品に比べて全体的に薄味で優しいお味。気軽に立ち寄れるお店です。
100グラム200円くらいの豆菓子が主体で、お店の奥で加工された自家製品も多くあります(カレー風味やわさび風味も)。まあまあ甘みがありますが、黒糖くるみはお茶請けにとても合いました。
| 名前 |
豆菓子 相模屋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 10:00~19:00 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒157-0067 東京都世田谷区喜多見8丁目15−32 VIVO |
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【昔ながらの豆菓子屋が、まだ喜多見に残っていた】近くの蕎麦屋で順番待ちをしている間、周辺をぶらぶら歩いていて偶然見つけたお店です。店頭には、小袋に入った豆菓子や煎餅がずらり。「3個で500円」と書かれた手書きの札、少し色褪せた棚、通りに静かに開かれた店構え。最近の“レトロ風”ではなく、本当に長く続いてきた店だけが持つ空気があります。店主に伺うと、創業から60年以上とのこと。喜多見にこんなお店が残っているとは知りませんでした。◆ 黒ごまあられ◆ 塩味おかき◆ れんこん煎餅 など味付けは全体にかなり控えめ。最近の濃い味に慣れていると最初は地味にも感じますが、食べ進めるうちに止まらなくなるタイプです。特に黒ごま系は香ばしさが自然で、お茶が欲しくなる昔ながらの味。袋も小ぶりなので、「少しずついろいろ買う」のが楽しい。実際、つい3袋、4袋と手が伸びてしまいました。こういう店は、商品そのもの以上に、店の空気ごと買って帰る感覚があります。喜多見の住宅街の中で、時間だけが少しゆっくり流れていました。