敬愛の像で感じる学びの心。
「敬愛(日月の碑)」の特徴
芝浦工業大学附属中学高等学校内に位置する彫刻です。
1961年に建てられた敬愛の象徴となる像です。
学校の校訓を体現する日月の碑です。
敬愛の像(別名:日月の碑)1961年に当時の芝浦工業大学高等学校の池袋校舎に建てられた、本校の校訓、中でも最も重要とされる「敬愛」を象徴するシンボル。太陽(表面)と月(裏面)を教師と生徒が捧げ持っている姿を現しています。当時の山本頼雄校長は「人間が相互の敬愛で結ばれて初めて幸福になれることは、地上の生命が日月の慈光を受けて生々発展するのと同じである」と考え、これを師弟が鑽仰する姿を表現することで本校の教育を象徴するものとしました。この像は教員の指導のもとに生徒が共同して創作したものです。
| 名前 |
「敬愛(日月の碑)」 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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芝浦工業大学附属中学高等学校内にある「敬愛(日月の碑)」です。柔らかい印象の彫刻です。