篠栗線の萌え要素、トイレも綺麗!
長者原駅の特徴
篠栗線と香椎線が交差し、独特な形状の駅です。
1面2線の電化と1面1線の非電化が特徴的なホームです。
駅内が非常に綺麗で、利用者から高評価を得ています。
2026/02/11来訪。篠栗線(福北ゆたか線)用島式ホーム1面2線の西端上を、香椎線用単式ホーム1面1線の高架がほぼ直角に立体交差している。篠栗線ホーム上に橋上駅舎を備える。以前は篠栗線側も1面1線であったが、2001年(平成13年)10月6日の福北ゆたか線電化にあわせて駅構内の複線化が行われた。ウィキペディアより。
2024年1月30日に初利用しました。篠栗線と香椎線の2路線が乗り入れ、福北ゆたか線の区間に含まれてる主要駅です。折尾駅のような広さはなく、小ぢんまりとして素朴さのある駅ですね。
篠栗線と香椎線の乗り換え駅で利用者は多いのにトイレが1つしかないので通勤通学の時間帯は大変です。 洗面台も1つしかないのにメイクで占領してる人がいるとしばらく手が洗えない時もあります。 定期券じゃない客は駅員さんに言えば改札を出て階段下の多目的トイレが使えますが真ん前に喫煙所があるので使いづらいです。昔は待合室がありましたが現在はベンチがいくつかあるだけなので冬は接続の時間を調べておかないと辛いです。電車が遅れて接続に間に合わなくても近くにコンビニもないので時間潰しの本やスマホが必需品になります。
長者原(ちょうじゃばる)、篠栗線(ささぐりせん)、一度では読めませんでした…。博多から福北ゆたか線で訪問。香椎線との乗換駅。
駅の存在は、近くの踏切を横断する際に見えていたことから気付いていたが、訪れるのは初めてだった。立体駐車場のような建物が印象的。階段もデザイン的に工夫されていて、どこか近代的な雰囲気を感じた。
1面2線の、電化された篠栗線ホームが地上にあり、その上を1面1線の非電化である香椎線のホームが横切っている、萌え要素の強い駅。しかも特急「かいおう」は通過。ものすごいアンバランスさが絶妙のマニア垂涎の駅です。
| 名前 |
長者原駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
092-939-0893 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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とても綺麗で大変良いです。駅前のロータリーが狭いので、そこを改善して頂けるともっと良いです。