桂川駅前の花咲く通り。
筑前大分駅の特徴
駅前通りにびっしり咲いている花々が美しいです。
篠栗線と九郎原駅の間に位置した地元の駅です。
送迎車両が横断歩道付近で待機していて注意が必要です。
空港に直通の路線ながら、この駅はまるで辺境のローカル駅。無人で閑散としていた。風雨にさらされた図書棚などもあり、さびれた感じもし、駅には人が1名か二名ほど。
無人駅、バリアフリーには未対応。駅前にコンビニがある。
住宅街にあり、駅前にはスーパーもあることから、乗降客はそれなりには居るようだ。公民館かのような建物はシンプルだが、複線でありホームも両側にあり、屋根付きの跨線橋があるなど、設備はしっかりしている。切符の販売機や改札機などもあり、至って普通の駅である。
自分にとって、地元の"第2の"最寄駅。 最近は無人駅になってるようだ。平日には飯塚市コミュニティバス(筑穂・高田線、1路線への統合前は筑穂・飯塚線と高田・鎮西線)だけでなく、2地区(筑穂地区・穂波地区)の飯塚市予約乗合タクシー(※1)が乗り入れる。 お隣の市・嘉麻市からは、デマンドバスを畑川橋(実は自分が嘉麻市バス・デマンドの請負先と飯塚市予約乗合タクシーの予約受付先に掛け合って作った2つの乗降ポイント)で乗り継いで600円(回数券計6枚)で来れる(※2)。 また条件が揃えば、桂川駅から電車を使うよりも安くつく。 (平日は)公共交通機関にたよる人にとって、限定的ではあるが便利である。他の人もコメントしてるが、駅構内には本がある、きわめて珍しい駅である。ただ、当駅に電車で到着したときとか飯塚方面に行くときは階段登ってまた降りてホームにたどり着くから、特にスーツケース持ちとか高齢者の場合やと少々不便でキツイところがある。⚠️実は、土曜日限定の内野・内住線エリアワゴンのバス停は、信号を渡ったところにありますので⚠️
篠栗線の桂川駅と九郎原駅の間にある駅。読み方は「おおいた」ではなく「だいぶ」。飯塚の中心よりかなり離れていてもう少し篠栗側に行くと山という立地で駅前には駐車場がなく少し不便。駐車される方は駅前のスーパーを利用されるのでしょうか。
駅前通りに、びっしり咲いてました。
地元です。博多駅から筑前大分駅まで460円ですが次の桂川駅までいくと560円に跳ね上がるので、ここで降りて迎えに来てもらっています…。ここはステーションライブラリがあって結構珍しいですね。あとはここ最近改札機がなくなり出入りしやすくなりました。そうですね、追加するなら駅まで階段を結構登る必要があります。そばに小さいスーパーがありますが、それ以外に店はなく、駅前にしては寂しいところです。
| 名前 |
筑前大分駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
夕方、送迎車両が皆ライトつけっぱなしで横断歩道近辺で待機していて、横断歩道を渡る人が見えにくくなり大変危ない。