赤羽橋の新まき、感銘の焼鳥。
新まきの特徴
大将の手羽先に感銘を受けた人が多い焼き鳥店です。
東麻布の落ち着いたエリアに位置する料理店です。
新鮮な食材と独創的な処理方法を取り入れています。
赤羽橋駅からすぐの新まきさんへ。一本一本が丁寧で、火入れも絶妙。焼き鳥の概念ちょっと変わります。コースは毎月内容が変わるみたいで、「また来月も行きたい」って自然に思えるお店。その時期ならではの食材や組み合わせが楽しめるから、行くたびにちゃんと新しい発見があるのも嬉しいポイント。しっぽり大人デートにも、ちょっと特別な日にもおすすめです。赤羽橋で焼き鳥なら間違いなくここ。
食材は新鮮で、処理方法は独創的で、焼き肉技術は優秀です。そのため、各料理は異なる酒と合わせて味わうと、すべて驚くほど美しいです!大変おすすめいたします!
新まき東麻布の落ち着いたエリアにある料理店。外観は控えめで、知っていないと通り過ぎてしまいそうですが、店内に入ると静かで温度のある空間が広がります。席数は多くなく、その分ゆったりとした距離感で、会話と料理に集中できる雰囲気です。料理は季節感を大切にした構成で、素材の選び方や下処理の丁寧さが一皿ごとに伝わってきます。味付けは過度に主張せず、出汁や火入れで旨味を引き出す方向性。派手さはありませんが、食べ進めるほどに納得感が増していく印象でした。日本酒との相性も良く、料理に寄り添う提案が楽しめます。スタッフの対応も落ち着いており、説明や提供のテンポが心地よい距離感。東麻布で、静かに丁寧な和食を楽しみたい夜に向いている一軒だと思います。
銀座小十やおみ乃で働かれていた大将。個人的に日本料理に長く勤められていた方は期待感が強い。まず空間の優雅さ。都心の焼き鳥屋さんでここまでスペースが広いのは珍しく居心地が良い。2階のスペースにも是非見てほしい。この日は織部焼の器が多かったが、お料理毎に使用される数々の器が料理を引き立てる。料理技術の幅が広いようで、試したいことがたくさんあるとのことなので、是非季節を変えて伺いたい。
赤羽橋から徒歩1,2分、公園の向かいにある焼鳥屋さん。去年の夏にオープンした比較的新しいお店です。オーナーはここの近くにある超有名寿司屋と同じ。平日の夜に予約して伺いました。店内はL字型のカウンターのみで、天井が広くてかなり開放的な空間。柄もおしゃれです。おまかせコースは12,000円串が9本、一品料理が4品、最後は筍とお豆の土鍋ご飯、甘味という内容でした。ボリューム的にもしっかりだし味もおいしかった。2本目に出てきた阿波尾鶏のモモが個人的には好きでした。せせりもおいしかった。最後の方に出てきた手羽先には中にもち米やらなんやが詰まってた。かすみ鴨の焼いたやつもしっとり美味でした。土鍋ご飯も香りをつけていて美味しいしおかわりには卵黄を乗せてくださるので満足感もしっかりありますね。土鍋ご飯出てくると季節ごとにいろんなのがあるから楽しさ増すます。デザートはアイスクリームの上に蕗の薹を揚げたやつをパラリンピック。衣でコクも合わさって美味しかったです。立地と内容考えたらまだ安めなのかなと思います。
おみ乃時代に大将の手羽先に感銘を受けてたので、オープン後すぐ予約をしたものの、結局1ヶ月待ちになりましたが、行くことができました。まだオープン直後だったので、試行錯誤があってもおかしくないはずですが、料理もオペレーションもスムーズでとても落ち着いた感じでした。相当の努力とスタッフの皆さんの協力あっての結果だと思います。料理は全体的に完成度高いです。強いていうなら…大将の一品料理のレベル高すぎて…焼き鳥が目立たなくなったらと、心配になったりして…笑あんまりデザート系に詳しくない私が言うのもなんですが、デザートが本当に美味しくて、歴代デザートNo.1だったかも知れません。なので、どんなことがあっても、最後は幸せな気持ちでお店を出れます。笑オープンして半年も経ってないと思いますが、すでに仕上がっているので接待にも使えると思いました。客層も非常に落ち着いていますので、十番とはまた違う大人な雰囲気です。このエリアはかなり焼き鳥激戦区になってますが、コースの金額&内容&サービスからして最もバランス取れてるように思いました。大将の手羽先は相変わらず、最高に美味しかったです。ご馳走さまでした♡
| 名前 |
新まき |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土月火水木金] 17:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
〒106-0044 東京都港区東麻布1丁目24−6 麻布ハイツ 103 |
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焼鳥の部分はおみ乃のスタイルをしっかりと感じさせつつ、前菜や釜飯には和食の技法がしっかり生かされていて、その点がとても好印象でした。店内の料理はほとんどを大将お一人でこなされているようで、少し慌ただしく見える場面もありました。焼鳥は、調味の部分で辛いソースや黒トリュフなどを取り入れており、なかなか独創的で面白かったです。とても良かったと思います。また、日本酒のラインナップも素晴らしかったです。