串焼き 千羽の特徴
地元民に愛される神泉の老舗居酒屋です。
昭和レトロの心地よい雰囲気が広がっています。
勇気を持って訪れる価値がある絶品の酒場です。
【串焼き 千羽】に立ち寄りました。落ち着いた雰囲気の店内で、仕事終わりにゆっくり飲むのにちょうどいい居酒屋です。串焼きは一本一本丁寧に焼かれていて、外は香ばしく中はジューシー。塩加減も絶妙で、素材の旨さがしっかり引き立っていました。焼き鳥だけでなく、一品料理も安定感があり、お酒が進みます。スタッフさんの対応も丁寧で、居心地の良さを感じました。派手さはないものの、しっかり美味しく安心して使える一軒。常連さんが多いのも納得のお店です。
昭和レトロの雰囲気が心地よいお店です。焼き鳥はどれも香ばしくて本当に美味しく、居心地の良さも抜群!犬同伴OKなのも嬉しく、気づけば隣のお客さんとも自然に打ち解けてしまうような温かさがあります。“ずっと居たくなる”——そんな魅力がつまった素敵なお店でした!
神泉の老舗居酒屋!2代目のお母さんと息子さんが切り盛りしてます。たまに愛犬のビビちゃんがお迎えしてくれますよ看板メニューの手羽先ならぬ千羽焼き。3種類の葉野菜の美味しいつくね中身は当てられるかな…?古き良きお店です。店内ペット可、喫煙OK
地元から愛され、酒飲みに愛され色々な人生を癒してきた酒場雰囲気と味が絶品です入口入るのは最初は勇気がいるでしょうが笑勇気出して是非行ってみてください。
| 名前 |
串焼き 千羽 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3780-0285 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 19:00~0:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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【酒場放浪記巡礼】神泉駅前、階段の先にあるちょっとだけ入りづらい酒場。赤提灯を煌々と灯らせるは「千羽」だ。ここの名物は千羽焼き。3種の香草が練り込まれた、緑色のつくね串らしい。——が、出てきた瞬間にすべてが吹き飛んだ。『か…怪獣…?』この形状、この色彩。ソフビの尻尾、そのものだろwwwかつて吉田類師匠が食していたそれとは、似ても似つかぬビジュアルに唖然とする。しかし、一口。香草の青さと肉の脂がぶつかって、口の中で妙な調和をつくる。う、うめぇ…。得体の知れない複雑さが、そのまま旨味に変わっていく。何が入っているのか分からない。その不確かさごと、クセになる。——だから、酒が進んでしまうのだ。■千羽焼き 330円■レバー焼き 275円■ハツ焼き 275円■もも肉たれ焼き 275円■カレー風味の牛すじ煮込み(中) 550円■アサヒスーパードライ(中瓶) 825円■黒霧島(ソーダ割) 660円■席料? 550円。