福岡西端の現代的駅舎。
周船寺駅の特徴
周船寺駅は2000年代に改築された駅舎です。
東西の跨線橋で便利に駅舎と移動が可能です。
駅前には広がるマンションが景観を形成しています。
2017年から3年間、福岡に単身赴任していて百道に住んでおり、糸島の山々を登りに利用した今宿駅と違い、こちらの駅舎は2000年代に改築された現代的な橋上駅舎だった2018年11月、今宿駅→叶嶽→高地山→高祖山→周船寺駅2019年2月、周船寺駅→怡土城跡群→鐘撞山→今宿駅。
2025/0823来訪。2025/07/19来訪。2024/07/13来訪。JR九州の筑肥線の駅。ホームドアがあり安全面はしっかりとしています。筑前前原駅までは、福岡市地下鉄との相互乗り入れなので全部にホームドアが設置されています。島式ホーム1面2線を有する地上駅。駅施設からホームへの跨線橋が2本ある。みどりの窓口も有り。写真は2024に撮影。
駅前にはマンションが広がっております。ホームからは畑もみられ、自然と共生をしている雰囲気です。
福岡市の西の端に有る小さな駅。可愛らしい駅舎です💕周辺を見ると何時の日か再開発されそうだ。
最初東側のロータリー辺りが駅舎かと思い立ち寄ったが、それらしきものがない。辺りを見渡してみると、西側に何やら昔懐かしい感じのする駅舎があるではないか。その駅舎は2つのとんがり屋根を持ち、駅前のちょっとしたスペースなどどこか昭和の雰囲気を漂わす味のある駅立った。ホームは工事中のようだったが、やがて新しい駅舎に生まれ変わるのだろうか。どこも似たような駅舎ばかりなので、この雰囲気を残して欲しいものだが、地域の方々は其れでは納得されないのだろう。訪れるなら早めが良いかもしれない。
プラットホームは島式1面2線ホームで、駅舎とは東西2つの跨線橋によって移動できます。東側跨線橋はエレベーターが設置してあります。ホームドアが設置されており、開扉時に音楽が鳴ります。上下線ともに土日祝日の快速の一部を除くほぼ全ての列車が停車します。上りは全て福岡空港行で、福岡市営地下鉄空港線に直通します。下りは全て筑前前原以遠に向かいます。筑前前原駅終点のものの一部は筑前前原駅で西唐津行に接続しています。ホームから南側は田園地帯で、福岡市内の駅では珍しく農風景が見えます。駅は福岡市内にありますが、特定市内駅としての福岡市内駅の取り扱いではありません。2019年ごろに、国道202号線と接続する道路である 一般県道大原周船寺停車場線が拡幅され、駅舎を出て右手(東側)にはロータリーがあります。駅舎出口正面には周船寺駅北駐車場があり、送迎で短時間の駐車をする場合は無料で使用できます。駅舎西側には民間駐車場と民間駐輪場が、ロータリーを超えて東側には市営駐輪場があります。ロータリーには糸島市コミュニティバス川原線の周船寺駅バス停があります。県道を北上し、国道側に出ると糸島市コミュニティバスと昭和バスが共用している周船寺バス停があります。また、西側には飯氏北バス停があります。
| 名前 |
周船寺駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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周辺のオススメ
改札からホームまでが遠いです。島式の2ホームで前後に階段、エレベーターが改札側とホーム側で1基ずつあります。周辺が開発される予定なのでこの不便さが解決されることを期待。