麻布十番の進化型鳥焼肉。
一鳥目 とり松の特徴
麻布十番にあるとり松は、黒さつまどりを使用した贅沢な鶏焼肉が楽しめます。
焼肉で有名なうし松の姉妹店として、ユニークなスタイルが魅力です。
落ち着いたシックな空間で、個室利用もできるデートにぴったりな場所です。
デートでお祭りに行ったとき、「おいしいかき氷が食べたいね」と話しながら歩いていたところ、10人ほどの列ができているお店を見つけて入店しました。30分ほどまって入店。個室のお部屋に通していただきました。あずき抹茶かき氷を注文。高級なだけあって氷の質がきめ細かく、口の中でふわっと溶けるタイプでとてもおいしかったです。そして最後まで溶けにくかったのもポイントが高い。普段は鶏料理がメインとのことで、店内には丁寧に仕込まれた焼き物の香りも漂い、次回はぜひそちらもいただいてみたいと思える雰囲気でした。ゆっくり話せるので、デートの小休憩にぴったりのお店です。
鹿児島で刺身でも食べられる新鮮な黒さつまどりを、贅沢にも焼肉でいただきました。ブランド鶏ならではの濃厚な旨味が最高で、心から「美味いに決まってる!」と納得の味!個室で過ごす優雅な時間が、忘れられない一日にしてくれました。絶対におすすめです!We had the luxurious experience of eating fresh Kuro Satsumadori (Black Satsuma Chicken), which can even be eaten as sashimi in Kagoshima, as yakiniku (grilled meat). The rich flavor, typical of this brand chicken, was superb—a taste that truly convinced us, "It must be delicious!" The elegant time spent in a private room made for a truly unforgettable day. Highly recommended!
麻布十番にある「一鳥目 とり松」は、焼肉で有名な「うし松」の姉妹店として、鶏焼肉という新しいスタイル。麻布十番駅から徒歩5分程度の場所にあり、洗練された雰囲気の中で、こだわりの鶏肉を堪能できるとお店。鹿児島産の黒さつま鶏など、厳選された鶏肉を最高の状態で味わえます。特筆すべきは、スタッフの方がつきっきりで焼いてくれる「フルアテンド」スタイル。鶏肉の部位ごとの特徴を熟知したプロが絶妙な焼き加減で提供してくれるので、一番美味しい瞬間を逃さず楽しめました。口コミでは、鶏肉の濃厚な旨みや、名物の「縛りつくね」、〆に人気の「親子丼」などが絶賛されています。煙を感じさせない最新の焼台も完備されており、快適な空間で食事を楽しめるのも魅力。デートや記念日にもぴったりの、上質ながらも親しみやすい鶏焼肉店です。比較的、予約も取りやすく当日予約でも入れました。席数も多く、広々とした店内は鶏焼き店とは思えないキレイさです。
〈店内〉落ち着いた空間で、個室でした。リラックスして話せるので大事な日に向いていると感じました。お手洗の細かなところまで気を配っているのがわかります。清潔さが保たれており、空間を楽しめるようになっていました。〈接客〉笑顔はもちろん、聞き手に食材の知識が無くてもスッと頭に入ってくるような説明なので飽きないです。ハキハキと話してくれるので、好感が持てました。焼いてくれるので、会話にも集中できて特別な空間でした。グラスを置く際も気を遣ってくれましたし、少なくなったグラスへの意識もびっくりするほど完璧。サービスで軟骨の唐揚げが出てきました。〈味〉食材全てが新鮮なので、どれを食べても美味しいです。スープはアルコールを飲む人向けに少し濃く作られてるのかもしれないです。料理ごとに皿を交換してくれるので、味が混ざることなく愉しめました。
麻布十番の名店「とり松」に伺いました。焼き鳥の常識を覆すようなお店で、今回私はテーブル席でゆったりと焼きたての鶏を堪能するという、贅沢な時間を過ごさせていただきました。まず印象的だったのは、焼き鳥なのに「串に刺さっていない」スタイル。職人さんが目の前で一つひとつ丁寧に焼き上げてくれるカウンター席が有名ですが、今回はテーブル席でありながら、同じように丁寧に焼かれたお料理が、最高のタイミングで提供されました。焼きたての香ばしさと鶏のジューシーな旨味を逃すことなく味わえるこのスタイルは、リラックスしながら会話も楽しめる理想的な時間でした。使用されている鶏肉は驚くほど新鮮で、「これはもう生でも食べられるのでは?」と思うほど。どの部位も臭みが一切なく、表面はパリッと、中はしっとりと仕上げられた焼き加減に感動します。タレよりも塩で勝負している料理が多く、鶏本来の旨味を最大限に引き出していました。中でも特に心に残っているのは「せせり」。首回りの筋肉であるこの部位は、適度な弾力と脂の甘味が絶妙。噛むたびにじゅわっと広がる旨味が本当にたまりませんでした。他にも、ハツや砂肝、ふわっと仕上げられたレバー、そして皮の香ばしさも素晴らしく、どれをとっても一切の妥協が感じられない逸品ばかり。そして、お料理の合間には、店員さんが部位や焼き方について丁寧に説明してくださり、まるで鶏肉の世界を旅しているような感覚に。こうした細やかな配慮も含めて、「とり松」は料理だけでなく、体験そのものを味わわせてくれる特別な場所だと感じました。焼き鳥の概念が変わる、そんな夜でした。次回はぜひカウンター席でも楽しんでみたいと思います。
| 名前 |
一鳥目 とり松 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-4577-6529 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒106-0045 東京都港区麻布十番1丁目5−13 ニュー高雄ハイツ 1F |
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進化型鳥焼肉シックな店内でシュッとしたスタッフさんが焼き上げてくれる鳥焼肉です。付き出しはキムチとナムル。これは焼肉屋さんのスタイルですね!茶碗蒸し、名物の海苔巻きです。トロたくのようなイメージです。手羽先もカリフワです。ネギで巻いてあるのがこれも名物のつくねです。生ハムのような味の濃い肉がまいてあります。親子カツサンド、〆です。ここは接待でも使える雰囲気の良いお店ですね。