唐津城と佐賀牛、訪れる価値あり!
唐津駅の特徴
唐津駅は近代的な高架駅で、便利な移動手段が整っています。
唐津城を遠目に望みながら、観光の玄関口としての役割があります。
佐賀牛や唐津焼を楽しむための観光案内所も充実しています。
2025年10月の平日に唐津城に行くために利用しました。地下鉄博多駅から乗り換え含めて1時間20分ぐらいでした。博多駅から唐津駅までsuica利用できました。
典型的な地方都市の中心駅福岡市営地下鉄の一日乗車券で来た場合、改札機横の有人窓口で姪浜からの運賃を現金精算コンコース内の観光案内所に唐津焼ガチャ500円があります。
唐津市の中心にあり、筑肥線と唐津線が乗り入れる高架駅。唐津バスセンターまで徒歩7分、唐津城までは徒歩20分程度。撮影地としては短編成向けで、被りはほとんどない。なお唐津から佐賀まではICカードが一切利用できないため、同区間を利用するには必然的にきっぷを買うこととなる。
佐賀県唐津市新興町にあるJR九州の駅です。佐賀県北部の中心都市である唐津市の代表駅で全列車が停車します。当駅の所属線である唐津線と、当駅を終点とする筑肥線(東区間)の2路線が乗入れていてこの他に唐津線山本駅を起点とする筑肥線(西区間)の列車が全て当駅まで乗入れています。筑肥線の列車は両区間共一部は更に唐津線の終点である西唐津駅まで乗入れていますね。当駅は筑肥線の駅番号としてJK20が付番されています。開設当初は唐津線の途中駅に過ぎませんでした。筑肥線の主要駅であった東唐津駅、唐津線と筑肥線の唯一の接続駅だった山本駅も含めて唐津市には代表駅格の駅が3つ分立する状況でしたが、1983年の筑肥線新線開通・部分廃止に伴って同線が当駅に乗入れ、唐津線と筑肥線姪浜駅・博多駅方面との接続駅が山本駅から当駅へ移行したため、当駅は名実共に唐津市の代表駅となりました。
カラッと晴れたので唐津に来ました。特段必死な目的はありません。車の方が横断歩道できちんと止まって歩行者を渡らせるのが印象的でした。
観光で利用しました。博多からはICカードが使えますが、他の路線では「ICカードはご利用いただけません」とのアナウンスがありましたのでご注意を。駅構内はとても便利で、コンビニやお土産屋さん、ドラッグストアが揃っています。また、改札を出てすぐのところに観光案内所があり、駅員さんや案内所のスタッフの方々はとても親切で安心感がありました。1階には清潔なトイレと仕切り付きの待合室も完備されています。観光のスタート地点として、快適に利用できる駅だと感じました!
国スポの際に訪れたので国スポ歓迎モードになっていました観光案内所や銘菓の販売、マツモトキヨシなども入っており、唐津はいくつも駅がありますが観光の玄関口はこちらの駅かなと思います。
高架の近代的な駅舎ですね唐津城が遠目に見えましたが、今回は寄る時間がなかった…唐津から博多までは電車とバスがあるので、ここの移動は便利な域ですぞ💡今度は唐津城と佐賀牛食べに再訪したいと思いました💡そして今回は唐津城と佐賀牛を食べにやって参りました。電車の時刻までブラブラしましたが、地方の駅前という感じでシャッター通りでした。
| 名前 |
唐津駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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11月2日3日に弾丸で"唐津くんち"に行ってきました。ライヴで観るのは15年ぶりかな。三連休と言うこともあり、唐津の街は人、人、人で大混雑。なにより驚いたのは、年中過疎ってるJR唐津線が都会の通勤ラッシュなみに混んでいたこと。2日の昼は佐賀のバルーンフェスタから唐津へ移動される方で佐賀から立ちっぱなしだし、2日の夜には佐賀方面に戻られる人の列が、唐津駅の外100m以上出来ていたし…。たった数日で1年分のお客さんを運んだかもしれませんね。唐津くんちは、もちろん最高でした。追記:先日、急遽日帰りで唐津に行って、曳山風船をゲットしました(嬉)