歴史感じる木造駅舎と彼岸花。
下ノ江駅の特徴
駅のすぐ横には美しい彼岸花が広がり、訪れる価値あり。
静かな雰囲気が漂うホーム一つの駅で特別な思い出が蘇る。
大正に造られた現役の木造駅舎は歴史を感じさせる。
24-9/23 駅のすぐ横、見応えのある彼岸花が広がっています。
2016年10月にお天気の良い日に念願の木造駅舎に会うために訪れました。2022年4月に再訪。変わったことは、灰皿が撤去されてたぐらいで、変わらずの姿でした。下ノ江、熊崎、上臼杵、地域の人にも大切にされてて、素晴らしい。
高校生の頃、列車で仲良くなった優しい目をした女子高生の女の子とこの駅で別れました。今ならLINEの交換とかしたのでしょうが、淡い思いでです。
ホーム一つの静かな駅です。
開業時からの、駅舎の雰囲気が、長年の歴史を伝えています。
大正に造られた現役木造駅舎。
父の故郷です。冬の晴れ間に線路と田圃の傾斜で枯れたススキの中で寝てると暖かったのを覚えてます。
タクシーがない。
| 名前 |
下ノ江駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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45年前、各駅停車で仲良くなった女子高生が降りていった駅。今ごろどうしてるかな?もういいおばさんだろうけど。こっちもいいおじさんになってるから。