光岡駅で待つ、日田の希望。
光岡駅の特徴
豪雨被災の影響を受けた光岡駅は、代行輸送を実施しています。
JR久大線の復旧に伴い、利便性が向上しています。
待合室では、不思議な雰囲気が漂うヤンキーっぽい感じがあります。
光岡(てるおか)駅。JR久大本線の駅の一つ。平成29年7月に起きた九州北部豪雨で被災した日田彦山線の一部がBRTひこぼしラインとなり、こちらはバスの立ち寄り所にもなっています。
てるおかえきバスはわざわざ構内まで入ります。
何にもないがヤンキーっぽいのが待合室でひたすら電話してた(笑)
豪雨被災によるバスの代行輸送期間中に2度利用しました。地域の交流スペース設けるくらいなら有人化(簡易委託)すればいいのに。
夜が明けて、日が田を照らすまで。"汽車"は今日も一日をなぞる。
JR久大線 無事開通しました!
橋がつながり久大本線が復旧。駅を通過する特急ゆふいんの森を撮りたかったのですが行った後でした。
光岡~日田間、不通の為、バスによる代行輸送を行ってます。久留米から来る列車は全て、「日田」までになってますが、現段階、列車での乗車はこの駅まで。時刻表に注意しましょう。
橋が流され、目を疑うような光景です。流失区間のすぐ近くの信号機が黄色のまま点灯しているのが、余計に悲しげでした。
| 名前 |
光岡駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
日田市郊外にある駅。「てるおか」と読む。JR久大線のほか日田彦山線BRTが停車する。周辺は農地と住宅街が混在した地域。大分県立日田三隈高校の最寄り駅でもあり、通学時間帯は高校生で賑わうがそれ以外は乗降客は多くない。なお日田彦山線BRTは駅舎前に停車する。