九重町の玄関口、歴史感じる茅葺屋根。
豊後中村駅の特徴
昭和の時代を感じさせる、茅葺屋根の木造駅舎が魅力です。
高速道路九重ICから3分、意外とわかりにくい立地にあります。
コミュニティバスがあり、九重山や牧ノ戸峠へのアクセスが便利です。
九重“夢”大吊橋に行くのに下車しました。コミュニティバスへの乗換ですがとても心地良い待合室があります。ICカードは使えません。切符は有人の時に帰り分を購入したほうが安心です。券売機がないので慣れていないと少々戸惑います。駅舎も洒落ておりのんびり感満載の駅でした。観光協会が常駐しているようなので相談も出来るかと思います。
委託の方が管理され、親切です。駅スタンプありました。
現在の茅葺き屋根の木造駅舎になったのは平成22年(2010年)とのことです。なかなか風情ありますよ。特急ゆふ号が停車する九重町の玄関駅です。ここから九重町のコミュニティバスが発着しており、飯田高原や夢大吊橋、筋湯温泉などにアクセス可能です。駅前には九重連山登山口と書かれています。駅近辺にはほとんど何もなく、めだかを売ってる店はありました。あとゆふ号乗るならあらかじめ特急券を用意しておいた方がいいかもしれません。駅員さんがいる時には自由席特急券は購入できます。
切符販売の窓口がありますが、ネット予約した切符の発券はできないようです。ゆふ号はQR乗車が出来ないようなので、他の駅での事前の発券が必要です。自由席で良ければ、ネット予約せずに窓口で紙切符を購入することも選択肢としてあります。駅の徒歩圏内に、コンビニ(ローソン)がありますが、駅の南側を流れている川を渡る橋が駅から離れていますので、地図で見るよりも時間が掛かります。JRと路線バスとの乗り継ぎ時間で買物をしようとすると、結構ギリギリになります。その店以外で、確実に飲食物を調達できる店はほぼ無いかと思いますので(地図に載っている洋菓子店は、時間帯によっては、人がいないこともありました)、この駅に着く前のどこかで飲食物を補給しておいた方が良いかと思います(ソフトドリンクの自動販売機は駅前近傍にあります)
茅葺き屋根の雰囲気のいい駅舎駅前から九重山方面へコミュニティバスが出ていて、土曜日だけは牧ノ戸峠からの日帰り登山にも適した便があります駅舎外にはやや大きめのコインロッカーもあり、ここに荷物を預けての登山も可能駅前にお店は全くないですが、車なしで久住山を登るのにとても重宝しました。
高速道路の 九重インターチェンジから ナビに従って 3分ほど進むと この豊後中村駅がある 幹線道路から ちょっと入ったところに あるので 非常にわかりにくいが 昭和の時代に 栄えたであろう 小さな 店並みが 散見される 以前 ここまで 自転車を袋に入れて 持ってきて 牧ノ戸峠 までヒルクライム したことがある 思い出の駅 ざわついた 日常から 一瞬離れて こういう駅に降りて ぶらぶら歩いてみるのも ストレス解消には いいかもしれない もちろん 麦茶と 握り飯の 一つ二つを ザックに放り込んで🎵 こういう駅にいつも降りて 驚くことは 非常に 掃除が行き届いて いることだ。
夜、国道を走ってると、ライトアップされて綺麗に見えてるのは豊後中村駅で問題ありませんかね⁉️誰が教えてください‼️
こちらは日本で2駅しかない昔ながらの茅葺屋根のJRの大分県九重町豊後中村駅。九重スキー場や夢大吊橋へのバスも出てます。
学生時代九重に登る時ここが起点だった。ここから牧ノ戸行きの亀の井バスで九重に向かいました。今では高速道路も完備し、車で九重に行くようになりました。学生時代の思い出が一杯詰まった思い出深い駅です。
| 名前 |
豊後中村駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ここは九重町の玄関口。コミュニティバスに乗り換えて九重夢大吊橋に行くことができます。