博多湾を望む、志賀島ドライブ。
西戸崎駅の特徴
JR香椎線の終着駅で、美しい博多湾の景色が楽しめます。
無人駅ならではののどかな雰囲気が魅力の西戸崎駅です。
志賀島方面へのドライブの拠点として便利な立地です。
静岡からです、JR香椎線 西戸崎駅、初めて立ち寄りました、のどかな博多湾の先端まで単線が伸びて「乗り鉄(飲み鉄)」好みの素敵な路線、左手に博多湾を望みながらいきます、終点となる西戸崎駅からは、友人が車を待機させてくれていて、漢委奴国王の金印が発見されたことで知られる志賀島を巡ってきました、博多男子、運転免許を取得して頑張って彼女ができたら志賀島ドライブするのが憧れなんだとか、福岡の中心部(福岡ドームほか)を遠くに眺む素敵な景色がありました、うん、初めての九州(福岡 博多)、巡ることができてよかった、またいつか、2025.8.24 50代 男性。
香椎線に乗って終点まで行きました。電車の中には可愛いKURO君がいろいろいました。誰でしょう?KUMAMONの友達かもしれません。なぜここに来たかというと、美しい海を見に来たのです。
香椎線の終着駅。海の中道海浜公園西口の最寄り駅になっています。利用客はそれほど多くない感じですが、立派な駅舎と待合室が設けられています。香椎方面への電車は日中30分に1本あります。
香椎線の終着駅です。海の中道海浜公園が近くにありますが、海の中道駅のほうが公園の中心に近く、海の中道公園の利用客も西戸崎駅より海の中道駅からの方が多かったです。福岡市営の渡舟の発着所が近くにあり、船で博多港へ行くこともできます。ただ本数は船より電車の方があるみたいです。SUGOCAの簡易改札機があるため、Suicaなどの交通系ICカードは使えます。香椎線は非電化でディーゼルカー・・・ではなく、蓄電池車のDENCHAがやってきます。そういった意味でも面白い路線だと思います。
香椎線の終着駅です。以前は古い気動車でしたが、今ではカジュアルなDENCHAが走っています。なぜここに駅があるのかな?と思っていましたが、石炭の積み出しをしていたんですね。駅前にはバス停があり、少し行くと海の中道海浜公園の入口があります。
香椎駅の終点です。海の中道海浜公園のすぐ近くにに位置している駅になります。自動改札機は無しですが、簡易改札機でICカードが利用出来ます。
2023/3/18来訪。香椎線の起点駅。香椎線乗り潰しで降り立つ。運転は自動運転化されていて、駅到着後折り返し運転で、自動運転の設定が運転席から聞こえてきました。運行車両の編成などを設定していたようです。この時は2両編成でした。自動化されていると言っても運転席には乗務員が座っていました。駅スタンプは香椎駅にありました。香椎線全駅のスタンプがあります。昔の駅スタンプとは違っているようです。駅舎側に沿って単式ホーム2面2線を有する無人駅。ほとんどの列車は1番ホームに入線するが一部の列車は2番ホームが使用される。駅舎は延床面積135m2の鉄筋コンクリート平屋建て。全面ガラス張りで総工費5000万円は全額JR九州が負担している 。
| 名前 |
西戸崎駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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香椎線の終点で無人駅でした。交通系カード使えます。駅近くにコンビニがあります。香椎方面から来ると海ノ中道駅で列車内がガラガラになります。近くに福岡市営渡船もあります。