小説の舞台、夜明駅の雰囲気!
夜明駅の特徴
大分県西端に位置する、魅力的な山間の駅です。
待合室があり、静かな雰囲気が漂う駅です。
小説の舞台としても知られる特別な場所です。
とても雰囲気の良い駅です。かなり昔に日田彦山線の旅をして以来に立ち寄りました。何よりも駅の名前「夜明」が良いよね。
日田彦山線がBRT化してからは単なる中間駅となってしまいました😭線路が撤去されてから「北口」が新設されて駐車場が設置されたのでここで下車した地元民はそっちへ向かう場合が多くなったみたいです🚗
待合室がある静かな駅。待合室内にはバスの接近案内や漫画がある。外には昔ながらのポストがある。跨線橋からの景色がいい。
BRTに乗り換える為に来ました。本数が少なく、着いた時間帯によっては一時間以上待つ羽目になります。何れもそうですが事前に調べて行った方がいいです。ただ、待合室の中に漫画が置いて有るので、暇は潰せます。電光掲示板が設置してあり、ひこぼしラインの運行情報が分かるので、バスを逃す事はほぼないと思います。
大分県西端、福岡との県境に近い山間の駅。1981年には映画「男はつらいよ」のロケも行われ、寅さんこと渥美清氏がこの駅のホームを歩くシーンもあった。今では山間の小駅であるが、かつてはJR久大線と日田彦山線の分岐駅としてかなり賑わったこともある。両線の列車が同時に見られる光景はこの駅の名物であった。しかし日田彦山線は2017年の豪雨により壊滅的な被害を受け、鉄道による復旧は叶わなかった。その代替となる日田彦山線BRTは駅ではなく駅下に発着する。このため久大線の列車との乗り換えにはご注意を。日田彦山線BRTの添田行きは全て添田駅で列車に接続しているので引き続き北九州方面へのアクセスは可能。なお夜明駅周辺にはコンビニはおろか自販機もないので飲料などを他の場所で調達されておくことをおすすめしたい。
夜明駅から、駅から散歩のため訪問。駅名にオーラがある駅だ。夜明の鐘が駅前にあり、鐘を鳴らせる。また、駅のマークもあり、夜明けの感じがいい。日田彦山線のBRTも、この駅に停車場がある。ただ、駅から外へ出て、道路沿いに乗り場はある。この駅を訪れて、夜明けを感じるのも、またいいだろう。
久大本線と日田彦山線の駅ですが、日田彦山線は災害により添田との間が不通になり、代行バスが運行しています。代行バスの乗り場は坂を下ったところです。それも2023年8月までで、BRTに移行することが決まっています。今は2つのプラットホームがあるだけですが、1番線2番線という表示がどこを探しても見当たりません。1番線が久留米方面、2番線が日田方面ですが、間違えて待っていると焦ります。駅舎のある側が1番線、跨線橋を渡った向こう側が2番線です。
夜明温泉が近いですが、行きにくいです。歩道らしき歩道がありません。駅舎を出て、階段を降りたところにBRTのバス停があります。ホームの端に目をやると、ここから日田彦山線が出ていた面影を目にすることができます。ここから日田まで久大本線とBRTが共に運行していますが、途中経路が違うので、この形態もありかもしれませんね。
2022.4.10(日)、大鶴駅ー熊本駅間の乗継で立ち寄りました。無人駅ですが、駅舎は建替えられており、キレイです。
| 名前 |
夜明駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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小説の舞台にもなっている夜明駅。小説では、このホームに老夫婦が降りたんだな〜