趣ある佇まいの小城駅。
小城駅の特徴
明治から続く趣ある佇まいの小城駅です。
駅舎に図書棚やピアノがあり魅力的です。
自動改札機が必要なほどの混雑が見られます。
かつて寅さんが訪れた駅だから。
趣ある佇まいの小城駅小城駅は、和風の落ち着いた外観が印象的な駅です。瓦屋根の駅舎はまるで旅館のような雰囲気で、地域の歴史や文化を感じられます。駅前には大きな時計台があり、待ち合わせにも便利。すぐ近くにイベント用のテントや露店も出ていて、地元の活気を感じられるのも魅力です。駅の規模は大きくはありませんが、その分のんびりとした空気が漂い、旅行や散策の出発点としてぴったり。特に小城といえば「鯉料理」が名物なので、駅からまち歩きを楽しむのもおすすめです。レトロな雰囲気とローカルらしい温かみがある、心地よい駅でした。
ストリートピアノよく弾かせてもらってます!音がきれいで気に入っています管理していただいている方々ありがとうございます。駅もとても雰囲気がよく、落ち着ける空間です😸
下り線と上り線のホームの位置がズレています。「千鳥式ホーム」というそうです。駅舎は古いもののようですが、塗装の塗替えなどリノベーションされています。また、駅前もきれいに整備されていて、逆に風情が損なわれているような気がします。経年でまたいい風合いになっていくのでしょうか?本数の少ない列車を待つための待合室は、高校生が多数、たむろしていました。
明治から続く古い駅舎。佐賀駅からは1時間に1本電車が走っていて20分位。何故か図書とピアノがある。学生の利用が多い。
古そうに見える綺麗な駅。なぜかピアノが置いてある。本は電車待ちにいいですね。ここまで来たら、須賀神社にお参りして、マジェンバと羊羹を食べてから帰りましょう。
この評価は、あくまでひなびた駅を好む場合の評価です。以前の駅舎は古い駅舎で風情があったが、今の駅舎はそれ風の建物であり風情はない。地元の人にしてみれば新しく快適な駅舎の方が良いのだろうし、近年小城の街並みは再開発が進み、電柱の地中化なども進んでいるためやむを得なかったのだろう。ただ、唐津線自体が全体的に乗降客が少なく、ひなびた感じがする路線だし、いくつかは当時の駅舎も残っていることから、補修する程度であって欲しかった。なかなか機能性、利便性と情緒性のバランスを取るのは難しいのだろう。
とても綺麗な駅でした。歴史的な建物の作りに味わいがありました。ここから、清水の滝に向かいました。
田舎ならではの駅です。歴史を感じます。近くにキレイなコミュニティホールがあり、そこで資格受検の為に行きました。広々とした田んぼがとても開放的でしたし、駅の改札前にピアノがありまして、カンパネラおじさんの影響かなと思います。
| 名前 |
小城駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0952-73-2862 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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初めての利用です。近場で用事がありましたので、小城羊羹を買って電車に乗りました。ロマンシングサガにテンション上がりました。