明治から続く歴史、武里駅。
武里駅の特徴
区間準急と準急が止まり通勤に便利な立地です。
武里駅は開業1899年の歴史ある駅です。
南側は越谷市に近くアクセスが良好です。
リアル桃鉄で降りた駅シリーズ。準急・区間準急・普通が止まる駅です。10分に1本前後あります。意外と(失礼)駅ナカに店があって食料調達もできます。特にこれから北上する場合は重宝するかも。
この駅は春日部市最南端に有り、すぐ南(せんげん台・新越谷・北千住・浅草・中目黒・渋谷・中央林間方面)は越谷市になります。浅草方面および東京メトロ半蔵門線・東急田園都市線方面直通列車は準急運転時間帯(朝と夜)のみ停車し、日中は東京メトロ日比谷線方面直通列車のみ停車します。駅構造は相対式2面2線で、1番線はせんげん台・新越谷・北千住・曳舟・とうきょうスカイツリー・浅草・上野・銀座・中目黒・錦糸町・渋谷・二子玉川・あざみ野・長津田・中央林間方面乗り場、2番線は春日部・東武動物公園・久喜・南栗橋方面乗り場です。エレベーターとエスカレーターは日立製作所製です。駅名の由来は、合併前の村名からきています。
区間急行と急行は通過するけど区間準急、準急が止まるので都内への通勤もそんなに不便はないかと。橋上駅舎でエスカレーター、エレベーター完備。改札前にファミマがあり便利です。
| 名前 |
武里駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
埼玉県 春日部市の 東武鉄道 武里駅開業は1899年(明治32年)。2~3歳の頃 近くに住んでいました(約60年前)。記憶には よく残っています。思い出の駅です。その頃と比べると、立派な橋上駅舎になりました。橋上駅舎になったのは1969年(昭和44年)です。橋上駅舎になる前の貴重な写真がありました。地上の改札口からプラットホーム直結の ローカル感があった頃の武里駅です。1日の乗降人員は、武里団地全盛の頃 1970年(昭和45年)頃が 20,000人を超えていたようです。その後、団地も古くなり 少子高齢化で、現在(2024年)の 武里駅の1日乗降人員は 14,200人です。総武線の成東より東の特急停車駅は 3,000人を切っている駅が多いので、武里駅は まだまだ大丈夫です。