足利フラワーパークへ直行!
佐野駅の特徴
東武伊勢崎線とJR両毛線の乗り換え駅で、観光に便利です。
スカイツリートレインが停車する駅で、浅草からのアクセス良好です。
交流プラザぱるぽーとを有し、観光案内所も併設されています。
立派な駅舎です。佐野市の中心に位置し、東西に両毛線が走り、南北には東武佐野線が走ります。北は葛生、南は館林、東は小山、西は前橋駅と、けっこう色々な場所に行けますね。駅周辺は、閑静な住宅街と云った処でしょうか。シャッター商店街でもなく、工業地域というわけでもなく、田んぼが広がっているでもなく。観光スポットとしては、地味ですが佐野厄除大師とか、佐野城址公園とか、田中正造を祀っている佐野市郷土博物館なんかがあります。それから忘れてはいけないのが佐野ラーメン。もはや町興しのための道具に過ぎないのですが、青竹手打ちラーメンという二つ名の付いたご当地ラーメンを町全体で売り出しています。特徴は、それくらいですかね。他に文化遺産とか自然遺産があれば流行るかも知れません。
エキタグは改札内のスタンプ台に貼り付けてあります。駅前バス停の待合室はエアコン付きJRの構内はベンチのみ。
2025年12月夜の佐野駅前(南口側)の公園みたいなところ、ライトアップされてました。イルミネーションきれいですね〜。
両毛線佐野駅(さの)明治21(1888)年5月22日両毛鉄道の駅として開業。明治27(1894)年3月には佐野鉄道(大正元(1912)年に東武鉄道に買収された)が開業。橋上化されて城山公園口やロータリーもできて便利になった。ロータリーにある人孔には佐野市のゆるキャラ「さのまる」が描かれている。
南口は一部だけだが再開発されて整った区画となっている。北口は駅直結の佐野城址があるが唐沢山城ほど見るべきものがない。駅周辺に広がる佐野の中心街は北関東のご多分に漏れず古い通りがあるだけで全く賑わっていない。特に悲惨なのが東武葛生線がS字カーブを描いているあたり。線路で交通が阻害されるのみならず度重なる踏切と狭い街路のせいで発展から完全に取り残された区画となってしまっている。空家・廃屋ばかりで目も当てられない。郊外には美味しいラーメン屋が一々挙げていたらキリがないほど沢山あるので駅前から離れて郊外へ向かおう。駐車場は南口に送迎用無料駐車場・北口に3時間無料駐車場あり。
東武佐野線とJR両毛線が交わる駅です。北口と南口とでは雰囲気がだいぶ異なります。タクシーに乗るなら南口を降って、左側に進むとタクシー乗り場があります。
JR東日本と東武鉄道のミックス駅で南北を連絡する自由通路が設置されている橋上駅舎です東部鉄道は特急「リバティりょうもう」が停まりますがJRは両毛線の各駅停車のみです観光案内所を有する交流プラザ ぱるぽーとが併設されています。
東武・JR線との乗り換え駅に成ります‼️連休中は、足利フラワーパークに行かれる観光客で混雑します❗浅草から乗り換え無しで、観光列車「スカイツリートレイン」の停車駅でも有ります👍JR両毛線は1時間に、1本しか無いローカル線ですので乗り換えには気を付けて下さい😉普段利用されない方は、JR両毛線は押しボタン式でボタンを押さないと、ドアは開きませんので、乗車の際は気を付けて下さい🤗
東武伊勢崎線とJR両毛線の駅。どちらも地方ローカル線なので便数が少ないので注意してください!駅前ロータリーからはプレミアムアウトレット行きのバスが出ています。浅草駅9:14発の区間急行に乗り、館林駅で佐野線に乗り継ぐと、ちょうどバスがいるので便利です。佐野駅には11時半頃に着きます。駅の裏手は佐野城址の公園となっています。
| 名前 |
佐野駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0283-22-4970 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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JR両毛線と東武佐野線の合流駅。南口を出ると都心部ですが、北側は北口が住宅、また北側の城山公園口はそのまま面白いことに公園の中です。