西武秩父のハイキング基地。
吾野駅の特徴
ハイキングの拠点として多くの登山者に利用される駅です。
西武4000系やラビューが美しく撮影できるスポットです。
終点の痕跡を探すハイキングファンにも愛されるのどかな駅です。
西武4000系とラビューが綺麗に撮影ができます。撮影する際は周りを見て撮影をするととても良い綺麗な写真とゆとりがあります。
登山の下山口で利用しました。駅前に自由に使える水道蛇口があり、タワシも用意されていました。鉄道会社としては泥持ち込みにも効果があるのだと思いますが、ありがたい配慮だと思います。
山肌にあるのどかな駅です。改札前に昔ながらのお土産やさんがあります。駅横は車が5〜6台程停められるスペースがありますが、私有地で駐車禁止とありました。ちょっと坂を下りた所にお寺さんの駐車場が時間貸しもしているようです。休暇村奥武蔵への送迎バスが出ています。
西武秩父線吾野駅。終末トレインどこへいく?聖地散歩動物はいませんでしたが、早朝だったためか全く人がいませんでした。
50年ほど前までは終点だった痕跡を探そうとしたが見つからなかった。ただ一面二線のホームに構内踏切が有り南側に側線が2本、さらに西側には石灰か砂利か砂を貨車に積み込む施設みたいなものが確認できた。
時々訪れています。駅員さんに挨拶します。駅前にお土産屋さんがあります。ウォーキングルートがあるので、週末は登山靴を履いた人がたくさんおります。以前、関東ふれあいの道で、2004年ぐらいに初めて行きました。ここが起点になっているルートがあります(ちなみに関東ふれあいの道は、関東全域の円弧状のルートで1,600km以上あり、当時3年ぐらいかけて歩き切りました)。この駅からは、顔振峠とかに歩いたのですが、ホント素敵な場所ですね。何度も振り返りたくなる場所でした。それをきっかけに時々この駅に訪れています。子の権現とかにもルートのひとつなのですが、また歩きに来ていきます。休暇村奥武蔵にもここから送迎バスか、隣の西吾野駅から歩くか、という感じです。
西武線(飯能~西武秩父間)の駅舎です。『関東ふれあいの道』なる遊歩道もあり顔振峠まで徒歩1時間ほどと、ウォーキングやハイキングの拠点としてこの区間では利用客の多い駅かと。日中は有人改札もあり、ICも利用可。改札からホームへは数段の石段のみでバリアフリー機能はありません。(2022.4月現在)駅前には見晴休憩所という食堂兼売店、山道を歩いた後の靴洗い用の流し台も。トイレは改札外で清潔感ありました。距離的に近いところに弘法の爪書き不動岩殿観音窟石龕、なんてのがありますが舗装の乏しい急勾配の山道なので留意。
登山のために利用する人が多いようです。登山ポストもありました。駅のホームには紙パックの飲み物が、駅の外には何台か飲み物の自動販売機はありました。湧水のある側からは少し歩きますので、そちら側に行った人は電車に乗る時時間に余裕を見ておいた方がいいです。駅への出入り口は線路の片側なので、注意が必要です。
ハイキング基地として機能している駅。電車は単線なので、飯能で乗り換え。パスモ普通に使えます。ベンチ、綺麗なトイレ、ドリンク自販機が改札外にあります。トイレはウォームレットがあって冬場は嬉しい。駅前の茶屋は不定休。あまりあてにしない方が…私はここから自転車で奥武蔵グリーンラインへ上ります。
| 名前 |
吾野駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
042-978-1213 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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多くの人が間違っているが,西武秩父線の起点駅はここです。西武池袋線(開業当時は武蔵野鉄道)の終着駅がここ。西武秩父線は1969(昭和44)年に吾野駅から西武秩父が開業したので,ここが起点駅になる。良ーくさがすと,構内踏切から飯能方面にゼロキロポストが見える。