下北沢で二郎系油そばを!
ぶっ豚 下北沢店の特徴
下北沢駅から徒歩30秒の便利な立地で、アクセスが良好です。
店内は新しく清潔で、オープニングスタッフが新鮮な雰囲気を提供しています。
二郎インスパイア系ラーメンで、野菜とアブラを2段階増せる楽しみがあります。
東京都、下北沢のラーメン屋【雰囲気】新店オープンのため、店内はキレイ⭕️オープニングスタッフがまだ初々しいカウンター席とテーブル席がある【料理】#らーめん二郎系と同じで野菜とアブラを2段階増せる!豚チャーシューが2枚乗るけど、1枚を黒烏龍茶に交換出来て、大食いじゃなければ黒烏龍茶に交換した方が良い!#台湾油そば台湾というから辛いかと思いきや全然辛くない!魚介つけ麺のような味でかなりボリュームがあり、食べ応えがある!どちらも際立って美味しいわけじゃないけど、個人的にはたまに食べたくなるかなというラーメン屋!
二郎インスパイア系の店なので、躊躇する呪文はありません。食券を渡す際に、ヤサイ、アブラの量を聞かれます。ニンニク、カラメは卓上にあるので追ってお好みで追加出来るのが良い。こちらのアブラはカエシに漬けたヅケアブラ。ミニでも充分満足出来ます。豚は、かなり柔らかく脂身と肉のバランスが良く非常に美味い。標準で2枚だが、1枚を烏龍茶と変える事も可能です。個人的にはカレー味の「かれっ豚」が好みです。一度食べたらクセになります。なお、店内非常にエアコンが効いていて冷水機の水もしっかり冷たくラーメン屋=暑いの概念はありません。食べ易く過ごしやすいお店です。
油そばが食べたくなり、下北沢の「ぶっ豚」へ訪れました。・油そばプチ・豚1味玉・おまけ(この日はオニオンガーリックでした)・野菜アブラマシマシで注文しました。豚さんはホロホロで、味玉は中トロ、大変美味でした。さすがはインスパイア系で、接客も優しく丁寧でした。ごちそうさまでした。また伺います。【現地メモ】・環境:1人で訪問しましたが、予約不可ながら待ち時間なしでスムーズに入れました。接客がとても丁寧で優しいので、二郎系に慣れていない方でも安心して入れる本当におススメのお店です。
2026.04日曜日22:27訪問。23 時がラストオーダーですね。並び3名。台湾油そば大・野菜マシマシ・アブラマシマシを頼みました。公式X無料トッピングは柚子胡椒。こら、うまいね。混ぜ方や卓上調味料なども自分の加減でアレンジできて良い。2026.03日曜日21時頃訪問。3割ほど席埋まり。小ラーメンにカレっ豚の食券100円を購入5辛に。しっかり辛かった。良さは分からなかった。2025.08平日14:00訪問。客席は空いてました。小らーめん980円の食券を買う。水はセルフ。食券を渡す時にトッピングを伝えます。私は野菜ましまし、アブラにしました。Xフォローしていると、日替わりのトッピングAかBのうち1つをもらえます。食券で「おまけA」か「おまけB」を選べます。麺はわしわし。デフォルトが硬めとのこと。茹で時間は6分くらい。スープは乳化。タレはインスパイア系の中では少し薄め。初めての人には濃いと感じるだろう。ジロリアンは卓上のタレで濃くできる。もやしはしゃきしゃき。アブラは醤油漬けされたものが天に乗ります。卓上には他に、生姜、にんにく、マヨネーズ、酢、黒胡椒。スタッフさん丁寧でした。
いつの間にか下北沢にぶっ豚が。気になっていたのでちょうど良い。秘密のおまけ(Xで公開)トッピングがあったり、呪文がわかりやすく貼ってあるのは豚山と同じ臭い。チャーシューを黒烏龍茶に変更できるのは新しい。この日のおまけはおかかと柚子胡椒だった。店内の壁にも大きな看板があるのは、店内の写真一枚でどこの店がわかりやすくアピールするためか。らーめん980円。小盛りマシマシ。もやしボリュームは普通だが腹は結構満たされたので大盛りは自分にはきつそう。味はスタンダードな二郎系か。隣では女子が食べていたが、半分以上平然と残して去っていった。再訪時は油そばを。1080円とラーメンより高い。フライドオニオンがのったジャンクな油そばを美味しくいただいていたが、途中から味が薄く感じ、完食後には丼に汁が結構残ったので野菜から水分が出ていたのだろうか。
2025年7月9日(水)下北沢駅から徒歩30秒ほどの場所にオープンした、二郎インスパイア系ラーメンのお店『ぶっ豚(ぶっとん) 下北沢店』。二郎系というとあの呪文のようなオーダーにメッチャ緊張しちゃうわけですが、こちらのお店のインスパイア系なのでビギナーでも全然大丈夫です。注文したのは「小ラーメン」980円、何を思ったのか野菜マシアブラマシで注文してしまい目の前に表れたのはデカいラーメン鉢に丘のように盛られた野菜。小でも麺量は300gあり、他のお店の大盛りより遙かに多いサイズなのです。そして、チャーシューではなく、まさに豚と呼ぶべき厚切りの存在が2つ。1つでもかなりの食べ応えなのに、それが標準で2つとは、、、。凄まじいボリュームです。おまけトッピングのフライドガーリックをかけたり、卓上にある刻みニンニクを投入したり、コショウを大量にかけてみたり、お好みで味変できるのも魅力です。いやー、それにしてもお腹いっぱいですよ。朝ご飯抜きできましたが、夜になっても全然お腹が空かない。そしてこのボリュームで980円という価格はかなりリーズナブルだと思います。ラーメン店が次々とオープンする2025年7月の下北沢、ぜひ末永く愛されるお店になって欲しいです。次回は辛いラーメンにチャレンジ!
| 名前 |
ぶっ豚 下北沢店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-5787-5810 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 11:00~15:30,17:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2丁目20−14 B1F |
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二郎系にチャレンジしてきました。一応、呪文の唱えかたが書いてありましたが、その通りに言わなくとも店員さんが察してくれました。麺は普通盛りで野菜の多めを注文。味玉もトッピングしました。後で知ったのですが、おまけの無料トッピングも食券を買う際に選べるみたいです。チャーシューが芸術的に柔らかくとても美味しい。1枚と黒烏龍茶とで交換できますが、チャーシューを選択します。麺が太めで食べ応えあります。スープも丁度良かったです。また食べに伺いたいです。