ロマンスカーで行く藤沢の魅力。
小田急線 藤沢駅の特徴
ロマンスカーを利用して新宿へ便利にアクセスできます。
藤沢駅前の雰囲気は時代と共に変わってきています。
小規模都市でありながら多彩なお店が揃っています。
お店も色々と有って、小規模都市としては良い所です。電車は、JR、小田急、江ノ電と3つも有る。駅ビルのLUMINE小田急デパートビックカメラオーケースーパードン・キホーテ業務スーパー(小規模)果実園リーベル 藤沢店ミスタードーナツサーティワンアイス小規模飲み屋街などなど、地下?的な所に下町商店街的な所も有り、ディープな楽しみ方も有るかと。
藤沢駅前の雰囲気は時代と共に変わりつつあり、その移り変わりを見守ってきました。今は藤沢駅前のイメージは、年代や世代によってはかなり異なると思われます。以前、よく行っていたさいか屋さんは、今ではスーパーマーケットのライフさん(地下1階)、好日山荘さん(3階の1部)や大手家電量販店さん(4階~7階)が入っています。また、東急ハンズさんがイトーヨーカ堂さんの前にあった当時とは明らかに違います。(どちらも、すでに藤沢からなくなっているくらいですから。)さらに、ちょいと昔の丸井藤沢店にビックカメラさんがやってきて、小田急百貨店さんも今や業態変更に近いくらいの変貌ぶりです。お隣のJR辻堂駅は駅前再開発やテラスモール湘南の出現で、かなり人の流れが変わりました。そのため、小生はあれほど藤沢駅前に行っていた時代よりも、現在JR辻堂駅に出る機会が多くなってしまいました。でも、こうやって、この地域の昔を懐かしむことも「いいもんだ!」と思っています。ただ、今後、JR東海道本線の沿線(大船~藤沢間)に新駅(湘南貨物駅跡地)「村岡新駅」が出来るそうで、かなり先の話で開業は2032年になるらしいです。この新駅の前に出来た新駅が107年前の1925年(大正時代)の「熱海駅」と聞いて、さらにびっくりしました。こうして駅周りが、どのように形成されるのか。そうした時代の流れは、とても面白いものの、駅のまわりは新たに何ができるかによって、人の動きも当然変わってくるので、逆に楽しみですね。
新宿まで行くのにロマンスカーはとても便利です。特急料金750円で全席指定で座っていけます。50分くらいです。
2024年8月3日、9:21発の片瀬江ノ島行きが、9:20になった途端、出発しました。スマホの時計(正確)が遅れているのかと画面切替やネットワーク状態、GPS状態を確認したが問題なし。周囲の人も「あれっ、21分じゃないの?」と困惑。ダイヤが乱れているのかと思いきや、次は30分発。まぁ割とすぐに次があるので助かりますが、これは事故ではないのでしょうか?
鵠沼海岸駅から藤沢駅行きを利用。始発終点駅である事が分かる仕様です。
| 名前 |
小田急線 藤沢駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0466-22-2759 |
| HP | |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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小田急電鉄 藤沢駅ちょうどロマンスカーが停車していました。やはりかっこいいですね。