二郎そのもの、限界を超えろ日吉店。
限界を超えろ 日吉の特徴
最近オープンした話題のG系ラーメン店で、ボリュームも魅力的です。
二郎そのものの味わいが楽しめる、満足度の高いラーメンです。
店内が清潔で、ゆったりと食べられるスペースが確保されています。
ラーメン300g(豚3枚)にんにく別皿、アブラマシマシ(+おかわり)土曜13:00ころに訪問。5分待ち程度。ラーメン美味しかったです!スープは甘めだけど、出汁感も強くて食べやすかったです!アブラも好きなだけくれるので最高!最後は卓上のコショウや一味唐辛子、カラメをぶっかけてフィニッシュ!また行きます!接客は、店長が元気よく切り盛りされていて、他の店員さんは頑張ってるっていう印象!店長と店員さん2名、合わせて3名いらっしゃいましたが、誰の笑顔も見れなかったので、営業に慣れてきたあとに期待。ホールの方は新人さんぽかったですが、笑顔が見れるようになるともっと店全体がいい雰囲気になると思います。あと学生が外待ちをしているときに、一列ではなく広がって待っていたので、気をつけないと店舗にクレームはいるかもしれません。交番も近いので、気をつけた方がいいと思います。食券買ってから外列に並びますが、食券機は調整中とのことで現金支払いのみ。
限界を超えろ日吉店アカボシマシマシさんの動画を見て、26年5月初旬に初訪。10:50に到着も並びなく、PP気恥ずかしく、5分前に8人目で接続。カウンター10席。男性店員(店主?)1名、女性店員2名、みなさんお若く、元気で、かわいらしいです。ロットは5人のようです。タッチパネルの券売機は今日時点は現金のみ、券売機横にコップと紙エプロン。麺300豚1枚、ニンニク少なめ、ヤサイ少なめ、アブラマシで。キャベツ入りのヤサイが味付きアブラで旨いです。豚は冷たいのでスープで温め、端でプルホロでした。麺は加水率低めでよくスープを吸い、ヌチややボソ。スープは微乳化といえばいいかな。デフォはそれほどカラくないです。卓上のカエシで調整。ニンニクはだいぶ粗め、このあと仕事じゃなければもっと入れたかった…なお、LINE登録で3回来訪で1杯無料とか、破格ですね!近くに豚山、どんがあります。豚山行くならこちらかな。(どんは未訪)個人的にわたしは荘系列が好みみたい、また来ます、ごちそうさまでした!
千葉にある限界を超えろと同じ会社のお店なんですが、店長さんは青森から異動してきた方だからでしょうか、味の傾向は大分異なっていましたね。麺はコール無しでも固く、カラメとか言ってなくても濃いめのスープでした。津田沼や大久保で硬めカラメのコールしてもこうはならないだろうな、と思います。
二郎そのものだった店内綺麗で近くの豚山よりも背後にスペースがありゆったりと座れる来る客も意識高く黙々と食べるので回転が早いほとんど並ばず二郎を食べられるのは有難い限り写真はニンニクマシマシです。
最近オープンした話題のG系ラーメン店、限界を超えろ 日吉店に行ってきました。実は二郎系ラーメンはまだ2回目。少し緊張しながらも、「豚2枚・野菜・脂・味の濃さすべて標準、ニンニクあり」で注文しました。まず目を引くのは、しっかりとした存在感のある平打ちのちぢれ麺。歯ごたえが心地よく、濃厚なスープをしっかりと絡めてくれます。一口ごとに満足感が広がり、箸が止まりません。野菜は意外にもあっさりとしていて、こってりとしたスープとのバランスが絶妙。重たくなりすぎず、最後まで美味しく楽しめます。そして主役のチャーシューは2種類の魅力。ホロホロと崩れる柔らかさのものと、厚みがあり噛みしめるほどに旨味がジュワッと広がる一枚。どちらもラーメンの満足度を一段と引き上げてくれます。ニンニクがパンチをプラスし、味に変化が出て最後まで飽きることなく完食。気づけばお腹はパンパンに。スープまでは飲みきれませんでしたが、その“ずっしり感”もまたG系ならではの醍醐味です。ガッツリ食べたい日には間違いなくおすすめの一杯。ぜひ一度、この満足感を体験してみてください。
普通においしかった。ただ、この辺はラーメン激戦区なので、他ではなくココを選ぶ理由が欲しい気はした。
| 名前 |
限界を超えろ 日吉 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土火] 11:00~14:00,18:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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味もさることながら、接客が好印象でした。まだオープンしてまもないということでバタバタな印象もありましたが、ぜひ頑張って欲しいなと思います!